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#ブレーズ
peke4399 · 3 days ago
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manekinekoparis · 2 months ago
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2/3は聖ブラジオ(聖ブレーズ)の祝日です。
アルメニア生。医師。セバステ司教。猛獣と山暮し。
蝋燭祝別(2/2)の翌日、喉に魚骨の刺さった子を母が診せると、聖人は奉納蝋燭2本を聖アンデレ十字(X字)に組んで喉に当て治します。
供犠を拒み投獄拷問の末斬首(316年)。十四救難聖人の一。
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takahashicleaning · 3 months ago
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TEDにて
ナオミ・オレスケス:ノーベル賞級の科学者を信頼すべき理由
(詳しくご覧になりたい場合は上記リンクからどうぞ)
世界の重大な問題の多くは、科学者の見解を必要としますが、なぜ?私たちは科学者の言うことを信じるべきなのでしょうか。
科学史の研究者であるナオミ・オレスケスは、私たちと信じることとの関係を深く考察し、科学研究に対する姿勢にまつわる3つの問題点を導き出します。
さらに、私たちが科学を信頼すべき理由として、独自の根拠を示してくれます。
構築している量子力学の数学的根拠の一つであるパスカルの確率論やアインシュタインの一般相対性理論。これらからもよくわかります。
しかし、プトレマイオス天動説とコペルニクスの地動説との論点についても当時は、証拠を探索することの困難さと現実の法則の発見には、必ずしも教科書的な方法論では、該当し得ないことについても語っています。
気候変動についても同様です。
自然科学限定ですが、クリエイティブなアイデアや先入観にとらわれない思考を柔軟に取り入れることの重要性も言っています。
でも、集団で検証しなければならないので、革新的なアイデアでも後手に回って、「時すでに遅し」という状態に陥ってしまう危険性も指摘しています。
なぜ?私たちは、科学を信じるべきなのでしょうか?
科学者は科学を信じる信じないで、語ることを好みません。事実、彼らは科学と信仰を正反対のものと考え、信じるというのは信仰の範疇のものだと言うでしょう。
信仰は科学とはかけ離れたまったく別のものです。
科学者に言わせれば、宗教は信仰に基づいているか、パスカルの賭けの論法に基づいているのです。ブレーズ・パスカルは、17世紀の数学者で神を信じるべきかどうかという問題に科学的論拠を使おうとした人間です。
仮説を立てていく有名な例が、科学史上にたくさんあります。最も有名な例は、アルベルト・アインシュタインです。
アインシュタインが一般相対性理論を構築した時、彼の理論における結論の一つに四次元時空は、単なるカラッポの空間ではなく、そこには、仮想の布があって、その透明な布が、太陽のような大質量の物体によってたわむというのがありました。
つまり、この理論が正しければ、光は太陽の傍を通過する時、その付近で曲げられることになります。それは、かなり衝撃的な仮説でした。科学者による確認が可能になるまでに数年かかりましたが、1919年に確認し、なんと、理論は正しいと実証されました。
太陽の近傍を通る光は、実際に曲がるのです。これが、理論を立証する決め手となりました。例の斬新な考えが、正しいという証拠と見なされ、世界中の多くの新聞が、大々的に扱いました。
この理論あるいは、モデルは、演繹的・法則的モデルと言われたりします。
このモデルには、いくつかの問題があります。主な問題は、それが間違っているということ真ではないのです。間違いだという根拠を3つお話しします。まずは、論理上の問題。後件肯定の虚偽という問題です。
これも、また、凝った学術的な言い方ですが、要は、誤った理論からでも真の予測は可能だと言うことです。つまり、予測が真であるからと言ってその理論が正しいという論理的な証明にはなりません。
これについても科学史に良い例があります。こちらは、プトレマイオスの宇宙の図です。地球が宇宙の中心にあり、太陽と惑星がその周りを回っています。
プトレマイオスの説は、何世紀もの間。非常に聡明な多くの人々に信じられていました。何故でしょうか?
答えは、その説から真の予測が、数多くできたからです。プトレマイオスの体系のおかげで天文学者は、惑星運動を正確に予測できました。実際、当初の予測は、現在の私たちが真と考える地動説より正確なものでした。
これが教科書モデルの問題点の1つ目です。
2つ目は、実務上の問題。補助仮説の問題です。補助仮説とは、科学者が持つ前提のことですが、彼ら自身も意識していないかもしれません。
これについて重要な例を最終的に天動説の座を引き継いだ地動説からご紹介します。
ニコラウス・コペルニクスが、地球は宇宙の中心ではなく、太陽が太陽系の中心で地球は太陽の周りを移動している!と言った時、科学者たちは、こう言いました。
「いいかいニコラウス。それが、もし、本当なら太陽の周りを回る地球の運動を検出できることになる」こちらは、年周視差として知られる概念の説明です。
天文学者は言いました。もし?地球が動いているなら、よく見える星。たとえば、シリウスを見て、田舎にいると思ってください。田舎暮らしをして12月に ある星を見るとその星の後ろには遠くの星が見えます。
もし?私たちが同じ観察を半年後に行うと6月に地球は、この位置に動いていますから、同じ星を見るとその背景が違っているわけです。この角度の違いが年周視差です。
こちらは、地動説による予測です。天文学者たちは年周視差を探しましたが、まったく何も見つかりませんでした。これにより多くの人が地動説は誤りだと証明されたと主張しました。
何故そうなったのでしょうか?
今の私たちには、当時の天文学者が2つの補助仮説を立てていて、そのどちらも不適当だったとわかります。1つは、地球の軌道の大きさに関する前提。天文学者は、他の星との距離から算出し、地球の軌道を大きく見積もっていました。
今日、私たちが描くのはこんな図です。NASAの画像です。地球の軌道は、かなり小さいでしょう。実は、ここに描かれているよりもずっと小さいんですよ。そのため年周視差は、非常に小さく検出するのは非常に困難なのです。
このことは、予測どおり行かなかった理由の2つ目と関連してきます。科学者は、自分たちの望遠鏡が視差を検出できるほど高感度だと思っていたのです。でも、そうではありませんでした。
科学者が年周視差をデータ観測するのは、テクノロジー。つまり、観測技術が進歩した19世紀になるまで不可能でした。
さて、問題の3つ目です。
3つ目の問題は、事実に関する問題で科学の多くが教科書モデルに該当しないということです。科学の多くは、決して演繹的ではなく、実際には帰納的なのです。
つまり、科学者は、必ずしも理論や仮説から出発するわけではなく、世界で膨大に起きていることの観察、データから出発することも多々あるのです。
この例として最も有名なのは、かの有名な科学者。チャールズ・ダーウィンです。若き日のダーウィンが、ビーグル号に乗船して旅に出た時。彼は仮説も理論も持っていませんでした。
ただ、科学者としての経歴を持ちたい。その一心で彼は、データを集め始めました。なにしろ、彼は医学をやるのが嫌でした。血を見ると気分が悪くなるからです。だから、別の進路が必要だったのです。
それでデータ収集を始めました。あの有名なフィンチを含め、様々なものを集めました。採集の際、彼はフィンチを袋に放り込み、その意味も認識していませんでした。
何年も後、ロンドンでダーウィンは、データを見直し、解釈を見出し始めました。その解釈が自然選択説です。
帰納的な科学に加え、科学者がよく使う思考法にモデリングがあります。科学者が、人生で実現したいことの一つに原因の説明があります。どうやるのでしょうか?
方法の一つは、アイデアを試すための仮説のモデルを作ることです。
しかし、科学者の使う手法が、バラバラなら何が正しく何が間違っているか?どうやって決めるのでしょう。誰が、判断するのでしょう?答えは、科学者が基準を定義し、判断するのです。その判断は、証拠の判断によります。
科学者は、様々な異なる方法で証拠を集めますが、それが、どんな方法であれ、証拠を再現検査にかけなければなりません。社会学者ロバート・マートンは、科学者が、どうやってデータや証拠を再現検査するか?
という問題に着目しその方法を「組織的懐疑主義」と呼びました。
彼が組織化されていると考えたのは、科学者たちが共同で集団として再現検査を行うからで、懐疑主義だと考えたのは、科学者が、それを不信をベースに行うからです。
すなわち、立証責任を負うのは、新しい主張を持ち込んだその人物です。この意味で科学は本質的に保守的です。良い面も悪い面も両方。
科学界を説得し「よし。これは明らかに真だ」と言わせるのは、非常に厳しいことです。
だから、定義などトーマスクーン「科学革命の構造」で言うところのパラダイムシフトの概念が、支持を集めていようとも、実際のところ、科学的思考に本当に大幅な変化が起きた例は、科学史上。比較的まれです(権力者に悪用されてしまうから)
基本的人権がないと科学者やエンジニア(ここでは、サイエンスプロトコルと定義します)はどうなるかは、歴史が証明している!独占独裁君主に口封じに形を変えつつ処刑される!確実に!
だから、マスメディアも含めた権力者を厳しくファクトチェックし説明責任、透明性を高めて監視しないといけない。
つまり、科学的知見は、専門家の総意だと考えられます。科学とは、陪審のようなものだと考えることもできます。
かなり、特殊な陪審ですけどね。
あまり、身近にはいないタイプのオタクの陪審です。博士号を持つ人たちの陪審。
科学では、権威とは科学界全体のことです。
ある種の「集団の知恵」だと思えばいいです。
非常に特殊な集団ですけどね。
科学は、権威に訴えかけますが、基準は、特定の人物ではありません。どんなに頭脳明晰だとしてもです。
基準となるのは、ある問題について研究してきた全ての科学者の集団的英知。集団的知見。集合体としての研究成果です。
科学者には、ある種の集団的不信の文化があります。「証明してみろ!」の文化です。
さて、では、私の最後の論点です。大抵の人は、朝起きて自分の車を信頼しています。ここはマンハッタンですから、例えが悪いですけど、マンハッタン以外に住むアメリカ人のほとんどは朝起きて車に乗ります。
エンジンをかければ車は動きます。それも非常によく動きます。現代の車はめったに故障しません。
なぜ?車はそんなにうまく動くのでしょう。ヘンリー・フォードやカール・ベンツやイーロン・マスクらの才能のためではありません。その理由は、現代の車が百年以上に渡る何百、何千、何万もの名も無き人々の仕事の積み重ねだからです!!
現代の車は、車に関わる仕事をしたすべての人の集合的な研究と知恵と経験の成果であり、テクノロジーの信頼性は、蓄積された人々の努力の結晶なのです!!
私たちが恩恵を受けているのは、ベンツやフォードやマスクらの才能だけでなく、その後の現代の車に関わったすべての人たちの集団的な知と勤勉のおかげなのです。科学も同じです。
ただし、科学は、車より歴史が長いですが、私たちの科学を信頼する根拠は、テクノロジーを信頼する根拠と同じで対象が何であれ、信頼するときの根拠と同じです。
すなわち、未知の領域は、専門家も素人同然に成り下がるので、現場で経験したアマチュアを含めて知見が集まるまでの人の手でデータにするまで、知識のないシロウトでも現場経験やデータがモノを言うのです(カントも言っています)
しかし、盲目的な信頼はダメです。何事においても、思い込み、鵜呑みは、いけません。
科学自体が、そうであるように、自然科学限定ですが、私たちの科学に対する信頼もデータや証拠に基づいていなければなりません。
だから、科学者はもっと上手に伝えるようにしなければなりません。できなければなりません。
科学者は、私たちに結果だけではなく、その過程をも説明しなければなりません。そして、私たちはもっと上手に聞けるようにならなければなりません。
また、科学も万能ではありません。過信は禁物です!
<おすすめサイト>
ルネデカルトの「方法序説」についてOf Rene Descartes on “Discourse on Method”
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waonica · 3 months ago
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「ルソーの戦争/平和論 『戦争法の諸原理』と『永久平和論抜粋・批判』」 ジャン=ジャック・ルソー 著/ブレーズ・バコフェン、セリーヌ・スペクトール 監修 勁草書房 / 2020
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key-cat · 7 months ago
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時は悲しみと口論の傷を癒す。人はみな変わる。過去の自分はもはや現在の自分ではない。悩む者も悩ます者も、時がたてば別人になる。 Time heals griefs and quarrels, for we change and are no longer the same persons. Neither the offender nor the offended are any more themselves.
Blaise Pascal ブレーズ・パスカル
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akkeyakkey · 3 years ago
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at Hair studio "ZOUMA" oosu,nagoya,japan.🇯🇵 👉 @zouma_nagoya 👈 夏のアメリカ旅行前にZOUMAでしてもらったやーつ✂︎、おデコが広いのは気のせいだからネ(笑 実はこれ閉店時間をカナリカナリ超えていまして^^; 店長の @noriiiiiiino.zouma さんにお焼肉コースをご馳走する約束をしたもののののののののの、今です( ̄▽ ̄;、年内には行きましょう🐄お焼肉コース🍖 #love #zouma #大須 #hairstudio #エクステ #hairextension #ブレーズ #ラスタ #ラスタカラー #💚💛🖤 #rasta (ZOUMA(ゾーマ))
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