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#店舗併用住宅
kikuchihiro · a year ago
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Mさんの家+お店
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軽井沢の店舗併用住宅「Mさんの家+お店」です。
2019年4月に竣工しました。
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店舗 ディスプレイ棚
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店舗 カウンター
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リビングからダイニングキッチンをみる
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リビング
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リビング 本棚製作家具
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ダイニングキッチン
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和室
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エントランス
【DATA】 延床面積 167.57㎡ 構造 木造 規模 地上2階
設計・監理:菊池ひろ建築設計室
撮影: archipicture 遠山功太
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kokoro-e · 3 months ago
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築港のアトリエと住まい 
2021年4月竣工 
住宅・アトリエ(ガラス工房) リノベーション 
建築地:玉野市築港
構造:木造2階建て  
延床面積:222.35㎡のうち改修面積165.79(50.15坪)
穏やかな海風が通り抜ける築港で、空き家になっていた店舗兼住居の建物を住まいとアトリエに改修した。以前からガラス作家の奥さんのアトリエと住まいを探していたクライアントが選んだ物件は、道路面に居酒屋の空き店舗と奥に住まいが連なるユニークな物件で、店舗には設備や什器も残っていた。店舗は陽当たりが良く、住まいと店舗の間に小さな中庭があり、住まいの北側にも倉庫が並んでいて敷地の余白があり、リノベーションをしたら面白い空間ができそうだと、購入を相談された時にお話した。10年以上空き家になっていたことから、板金屋根やバルコニーは錆びて朽ちる手前の状態だった。
改修は住まいの1階の続きの和室をリビングにするために一部屋にし、既存窓の一部を掃き出しに変更し北側の庭とのつながりを作った。店舗と併用していたからかなかったキッチンは玄関とホールだった空間に設け、中庭からのエントランスキッチンとした。もともとあった中庭から直接道路に出れる通路を生かし、アトリエとは別の動線で住まいに出入りできるようにしている。2階も2つの個室を一部屋にしたが、構造柱はそのまま現した。朽ちたバルコニーは撤去し新たに物干し場を作った。大屋根は葺き替え、下屋と外壁は塗り直し、内壁・天井・床下・サッシは断熱改修を行っている。
アトリエは予算の限りもあったので、丁寧に残ってもいいものと取り除くものを選んだ。新しく付け加えたものは入口のスチールドアと照明器具ぐらいで、ほぼ既存からの引き算で成り立った空間である。
(photo by  内田慎一郎)
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310kori · a year ago
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10日くらいの日記、もう年末ですね
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20201220
朝の9時過ぎ、バスを待ちながら今日はなんだか暖かいなと思って気温計を見たら-4℃だった。暖かいのは気のせいだったのかもしれない。
20201221
仕事が忙しくって残業をして帰る。いろいろと思うところがあり、ぐぬぬぬぬぬ!!!となりながら巷で評判の良い「命の母 ホワイト」を飲んだ。ていうか単に疲れてるのか。
前の職場の上司から、来年のカレンダーのお歳暮が届く。飲みに行こうぜーと再三誘われていたのだが、不精をしていたのに、気を使っていただいてとても恐縮である。職場に電話したが不在だったので、メールを送る。手紙も書こう。
カレンダーは、私が大好きな米津祐介のものだった。好きなことを覚えててくださったこと、それがいちばん嬉しい。心があったかくなる。
冬至。柚子湯に入って、早めに眠った。
20201222
父の四十九日法要を行う。本当は来年の1月8日が四十九日なのだが、微妙に松が取れたり取れなかったりする頃なので早い目に行うことにしていた。
隣の市にあるお寺にお世話になる。懸念していた雪も、とりあえず大きな道路にはない感じで助かる。朝から兄夫婦といっしょにお寺に行って、ご住職に位牌に魂を入れていただく。実は位牌を見るのはこの日が初めてで(カタログ見て注文してそのままだった)、いい感じの仕上がりにみんなで盛り上がった。父の葬儀の相談から長いことお世話になってた生協の方とも、とりあえずはこれでおしまい。丁重に挨拶をした。本当にお世話になった。
兄夫婦と別れて、その足で農協へ向かい、車の自賠責保険の名義を変更してくる。そして家へ一度帰ってお昼を��べ、午後は別の金融機関へ行って講座の解約。ちょっと場所的にも遠くて手がかかるところだったので、済ませてしまってよかったよかった。帰り道、ドラッグストアに寄って買い物をする。よく行くチェーンの普段行かない店舗に行くのは、ちょっとパラレル感があって楽しい。
夜は四十九日が終わり一区切り、ということで、魚屋さんからお寿司を買って母と食べた。
20201223
今日祝日なのにバス混むなあ?と思いながら出勤したら、なんと平日だった。そうか、もう令和か……。
お借りしていた「鬼滅の刃」最終巻を読み終わる。余韻が凄すぎて、最終巻だけでもむしろ欲しい。鬼滅ではぼんやり冨岡さん推しだったのだけど、最終巻を読んでその気持ちを確固足るものにした。鬼滅の推しは冨岡さんです!!!!(突然の宣言) キーホルダーとか超欲しい。カバンに着けたい。そのうちアニメイトに行くか……。
20201224
クリスマス・イブ。
クリスマスは大好きな行事のひとつだけど、今年は年末年始の休暇を目標にいろいろと頑張っているせいか、どうも影が薄くなっちゃっている。ツリーも飾ったんだけどな。
仏壇の下に置くチェストがニトリから届く日。我が家にはそもそも仏壇がなかったので(ついでに言うと墓もない)、父のことは仏壇を買うところから始まったのだが、チェストの上に仏壇を重ねるという「立って拝む」スタイルにしようということで、ニトリに仏壇とチェストを注文していたのだった。納期の関係で仏壇は以前に届いていて、チェストがあとからようやっと届いた次第。私が仕事だったために兄が駆けつけてくれて、設置をしてくれたのでとてもありがたい。「お父さんに立派なクリスマスプレゼントになったね!」とみんなでひとしきりはしゃいだが、よくよく考えると、キリストの誕生日に仏壇(の設置)がプレゼントっていうのはどうなんだろうな……。しかし立派なチェストで、仏壇にもいい感じに雰囲気が合い、いい感じだ。お値段以上、ニトリ。
20201225
クリスマス。メリークリスマス!兼ねてより準備していたプレゼントを、知人に渡すなどする。ついでにすごく面白かった「さよたんてい」の本も貸す。
前から予約していた福祉バンクが来てくれて、父の使っていたものをいくつか持ってくれていったようだ。応対してくれた母と「誰かの役に立って欲しいね」という話をした。これはどうなんだろうな……?と思っていたものも引き取���ていただき、とてもありがたい。
仕事は混迷を極めていたが、こないだ残業したので今回はサラッと帰宅した。巷はクリスマスに溢れかえっているけれど、私は26日がお休みなので、その日にクリスマスするつもり。しかしとりあえず、メリークリスマス。
20201226
ということでクリスマス(実質)。父が入院して以来、かなり久しぶりの何も予定のない休日だ。
ということで、27日に閉幕してしまう、岩手県立美術館の「東山魁夷展」に行く。混んでるだろーなーーと思って危惧していたのだけど、とりあえずまだなんとかなるレベルの混み具合だった。フライヤーなどに使われている海の絵が最初の目当てだったのだけれど、後半に展示されていた水墨画がとても印象に残った。柳の木が縦横無尽に動くような空気が良い。
美術館を出て、近くのイオンに寄ってケンタッキーを買い、これまた近くのケーキ屋さんに寄ってケーキを買って帰った。メリークリスマス!ツリーはまだ出したままにしてある。
夕方には県外の高校に進学している姪っ子が遊びに来てくれた。元気そうでよかった。お土産をいただいてしまい、叔母ちゃんは恐縮です。
20201227
はちゃめちゃに眠い1日。もう少しで年始年末休み!!ということだけを考えて仕事をする。
20201228
今日で無事に仕事納め。というか朝から午後までずーーーっと会議会議で仕事はまだまだこれから、むしろ来年が本番なんだけれども、とりあえず納めてきた。押し込めてきた。帰ってから食べるあっつい鍋焼きうどんが染みる……。明日から休みだ!しかしなんというか、いろいろと忙しかったためなのか、なんだか年末感が薄いなあ。おもちに備えて、くるみを割った。
クリスマスツリーは明日片付けよう。
20201229
……という流れで駆け抜けて、今日。いや、むしろ昨日。
待ちに待っていた年末年始の休みにようやっと入り、とりあえずは一息ついた感じ。朝から今年最後の燃えるゴミを出して、とりあえず買い物へ向かう。お雑煮やお煮しめ、夜更かし用のお菓子などを買い込んで、お昼までは昨日割って中身を取り出したくるみのゴミ取りをする(殻の細かい破片などが入っちゃっているので)。
午後は大掃除だね~と前から予定を決めてはいたものの、母と二人ともなんだかぐったり疲れてしまい、予定を返上してのんびりうたた寝などをする。疲れていたのだな……。年末年始の様子を伝えるニュースを見ながら、夕飯に煮込みハンバーグとポタトサラダを作った。
夜はお風呂に入り��つ扇風機(サーキュレーターぽく暖房と併用している)の部品を洗った。かなりスッキリして、何となく吹く風が心地よくなった気さえする。さて、明日こそ大掃除だ。雪はどれくらい積もるのかなあ……。
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alts-design · a year ago
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高槻の家の土間でゆるやかにわける店舗併用住宅 #altsdesign #altsdesignoffice #アルツデザイン #建築デザイン #インテリア #interior #living #注文住宅 #工務店 #建築家とつくる家 #設計事務所 #建築家 #マイホーム #architectlovers #architectlife #photooftheday #art #家づくり #マイホーム計画 #おしゃれ #建築 #architecture #architecturephotography #architecturelovers #archidesign #kitchenhouse #キッチンハウス @tjmkitchenhouse (Japan) https://www.instagram.com/p/CL8cK_QABoQ/?igshid=y6d4s5qzq4j
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hausuma · 2 years ago
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完成して10年、店舗併用住宅の店舗入り口&レジまわり ♪
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■haus-neco■
#hausneco
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dmcf-note · 2 years ago
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流れ流れて流山
何をするわけでもなく、何かしたいという気持ちだけでとりあえず家を飛び出した日曜の朝、とりあえず最寄駅から電車に乗って八王子を目指した。ゆるキャン△を見て山梨に行きたくなっていたので、ちょうど天気もいい冬の日に出かけることができればいいと思っていた。京王八王子から八王子まで歩いてみどりの券売機で乗車券と特急券を買おうとしたら突然画面遷移しなくなり、とりあえず乗車券のみ買って改札を抜けたものの、ホームに降り立つ頃にはちょうど発車チャイムが鳴り切っていた。ここで心が折れたので、山梨はまたの機会に行くことにする。
気を取り直して乗車券を払い戻し、とりあえずICカードで改札に入り、中央線ホームに止まっていたむさしの号大宮行きに乗った。八王子始発で、国立まで各駅に止まった後、西国分寺の手前から新小平まで短絡線を経由し、武蔵野線の各駅に止まった後、また短絡線で東北本線に入って大宮まで行くようだ。1日に数本のみの運行ということもあり、珍しさもあってとりあえず乗ったものの、大宮には一度行ったことがあるので終点まで乗る気になれなかった。
新秋津と西武線の秋津の間を徒歩で乗り継ぎしていたフォロワーがいたのを思い出し、その道を辿った。新秋津は半地下構造になっており、改札を出るといかにもな駅前商店街があったので、それを進んだ。まだ午前中というのに同じように西武線に向かう人は多く、生活道路程度の道もあって車が入って来にくい雰囲気だった。西武線は何度か利用したことがあり、秋津もまた他の駅同様に一般的な私鉄沿線といった感じだった。乗り込んだ電車はひばりが丘で元町・中華街行き快速急行を待避したので、乗り換えて練馬でまた池袋行き準急に乗り換えた。想定外だったのは池袋までノンストップだったことだ。それだけ池袋に用事のある乗客が多いのだろう。
池袋に着く頃には11時を過ぎており、土日の昼の賑やかさがあった。その脇を抜け、南池袋公園の芝生を片目に寝転がりたいなと考えていた。もう少し暖かくなったら一度芝生の上にビニールシートでも広げてピクニック気分でも味わいたい。まっすぐ南東へ歩き続け都電の停留所の手前にある大勝軒で昼飯を取る。元祖つけ麺の有名店が来たことはなかった。感想はあえて割愛する。
都電の停留所まで行き着いたが停留所で待つのも癪なので歩みを進める。雑司ヶ谷のあたりから大塚駅前にかけては都電沿いに片側1車線の都道を造成する工事中で、フェンスで区切られた中に機械や資材が無造作に置かれていた。その中で民家の真前にぽっかり開いてアスファルトで舗装されただけの空間があり、地面にも頭上にもびっしりと鳩やカラスが集っていて、一歩僕が進むと彼らは徐々に近場の電線に飛び移り、まるでモーセにでもなったような感覚だったが、それ以上に目の前にある民家の糞害を気にしてしまった。
大塚駅前はある程度開けており、都電も併用軌道の取り扱いで、交差する道にもいちいち遮断機が設けられていなかった。変わらず歩みを進め、坂をあがり地蔵通りと春日通りを渡って、飛鳥山公園に登った。ここには無人のモノレールが走っており、小さな車体に16人だけ乗れるようになっており、扱いとしては斜行エレベータに近い。飛鳥山公園は巣鴨側から登ると大したことない階段の段数で済むのだが、王子駅から歩くと結構な標高になるため、お年を召された方々や子供連れにとっては便利な存在なのだろう。東京都が運行する”モノレール”といえば上野動物園があるが、こちらも欠かせない存在と言える。
王子駅前で京浜東北線に乗ろうか迷ったが、せっかくなら行ったことのない土地を進みたいので、観念して都電に乗り込み、車窓を眺めていた。都電荒川線という割に荒川が見えるわけでもないのだが、ここから先は放射状の公共交通ばかりの荒川区を縦断し各地区を結ぶ役割をしており、昼飯どきだが多くの人で電車は埋まっていた。
歩く気力がまだ回復していなかったので、町屋で降りて京成に乗り換えた。京成や北総線を成田空港との行き来で何度か利用したことがあったが、ほとんど疲れているときに乗っているのでじっくりと車窓を眺めたことはなかった。せっかく近くまで来たので北総線や新京成にも乗ってみようと思い、高砂で金町線に乗り換え、柴又から新柴又まで歩いた。特に理由はないのだが、京成と北総線の接続が悪く、何分���駅のベンチで待つよりはせっかくだから柴又を歩いてみようと思った。ただ、いわゆる柴又は駅の東側であり、新柴又は柴又から南側に数百メートル歩いたところにあった。寅さんのイメージの強いエリアだが、一歩外れるとただの住宅街で、何の変哲もない郊外型のファミレスやカー用品店に見飽きたくらいに新柴又駅についた。
都営の少し古めの車両に乗り、新鎌ヶ谷を目指した。北総線は後発の路線ということもあって基本的に高架や地下に作られていて、特に高架区間での見晴らしがよかった。運賃が高めに設定されているのも無理はない。新鎌ヶ谷ですぐ後に来る松戸行きに乗り換えようとしたが失敗し、今更歩く気にもなれず駅のベンチで知らない母子の会話を聞きながら日曜昼下がりの平和を堪能していた。別に美術館や博物館に行かなくてもいい、スポーツをしなくていい。なんてことない日々のための買い物を済ませて、電車に乗って、夕飯は平日よりちょっといいものを拵えるくらいでいい。
松戸で常磐線に乗り換え馬橋で流鉄に乗り換えた。馬橋は一部鉄道ファンたちの中で知らない人はいない駅だ。特に何か変わった設備があるわけでもない。強いていうなら流鉄だが、それを抜きにしてこの駅の一部での知名度を担保しているのは、年越し大回りの存在だ。2018年から2019年の年越しで僕もこれに参加した。大晦日の早朝に馬橋より2駅北にある北小金をスタートし、初乗り切符片手に約30時間、1,035kmの末に目指すのが馬橋なのだ。馬橋からスタートして北小金を目指していた人もいたので、次に機会があればこちらもトライしてみたいものだ。僕にとってはこの印象が強い駅だ。
さて、流鉄に乗り込んでとりあえず終点の流山についた。古めの設備と2両編成の列車がなんともレトロで可愛らしい。少し街中を散策したくなり、隣の平和台まで住宅街を歩いた。少し見晴らしがいいだけのなんの変哲も無い住宅街だったが、どことなく僕が生まれ育った神戸の郊外を思い出した。一つ神戸と違うのは海が見えるかどうかだが、神戸でも駅から逸れると似たようなもので、なんとなく原チャリでいろいろ見てまわりたくなったが、駅に電車が来ていたので乗り込み、線内唯一の交換駅である小金城趾でおり、TXの南流山駅を目指して歩いた。小金城趾は松戸市内の駅のため、途中で川を渡り流山市に戻ることになる。松戸と流山を隔てる川のそばには大きめの鉄塔があり、ちょうど夕焼けがいい感じに染まっていたので、撮影してInstagramに上げた。
南流山の駅前は小綺麗で、おそらくTX開業時に整備��れたと考えられた。地下のホームからTXに乗り、秋葉原を目指す。TXも北総線同様に高架と地下ばかりで、高架区間の眺めがよく、首都圏には珍しく130km/hとスピードも出るので、きっと通勤も快適だろうと思った。秋葉原に着く頃にはすっかり日も暮れていたので、気になっていたPCをちょっと眺めて中央線と小田急線で帰路についた。週末は何も考えないでいろんなところをフラフラ歩くに限る。特に寒い冬の貴重な晴れた1日であれば、殊更だ。こんな気分転換に付き合ってくれる人がいればと思う時もあるが、なくてもまた良いものだ。好きな時に立ち止まり、好きな時に行き先をかえ、好きな時に気になったものを食う。こうして今日もいい1日になった。
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