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#撮影用ブース
333seisakujyo · 6 months ago
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【発見】小物撮影用ブースを見つけました📸 しかも見つけたのが100均なんです😆 多分、本格的な撮影ブースを手に入れようとしたら、諭吉さんの出番になると思います…😅 100均で見つけたとは言いつつ、400円商品ではありますが、背景に白と黒の2種類があるのはこれまでブース撮影をしたことのない私には良いチャンスかも😉 ロザフィのカラーサンプル用の撮影をずっとしたかったので、コレは良い機会ですね☺️ サイズ的に小物撮影用だとは思いますが、 まずはちゃんと組み立てられるかな…😅💦 #撮影ブース #撮影ブースを撮影する #100均購入品 #100均で購入 #でも400円 #でも400円だった #撮影用ブース #これから組み立て #これから組み立てる #これから組み立てます #ledライト付き #LEDライト付き撮影ブース #やっと見つけた #やっと見つけたよ https://www.instagram.com/p/CPNmP25nVwK/?utm_medium=tumblr
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illusionist-musical · 8 months ago
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ニューヨークタイムズ掲載記事 和訳公開
『イリュージョニスト』の脚本を担当したピーター・ドゥーシャンの執筆した記事が、ニューヨークタイムズに掲載されました。幾多の山を乗り越えて、奇跡の5回公演へ。その道のりを記した記事の和訳を公開いたします。
The New York Times:  https://www.nytimes.com/2021/02/17/theater/the-illusionist-musical-tokyo-pandemic.html
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次なるトリックは… 新作ミュージカルをパンデミック中に東京で開幕させること
本記事の著者が脚本を執筆した『イリュージョニスト』は、初めての公演を予定していた。ロックダウン、死の悲しみ、がん、そして隔離により道を遮られても、作品の上演を止めなかった。
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『イリュージョニスト』の脚本家ピーター・ドゥーシャンが、東京での公演初日を7000マイル離れた場所から見守る。(撮影:ピーター・ドゥーシャン)
ピーター・ドゥーシャン著
2021年2月17日
離陸前の座席で、私は信じられないほどの達成感を感じていた。この(ほぼ空席の)飛行機にたどり着いたことだけで、大したことを成し遂げたように思えたのだ。海外へ旅をすることが許されるなど、奇跡だと。JFK空港へ、このフライトのこの席へたどり着くまでの道のりが既に、とても長く険しいものだった。
始まりは2016年のこと。スカイプを通じて、ロンドン在住の作詞作曲家マイケル・ブルースとともに、スティーヴン・ミルハウザーの短編小説を基にした2006年の映画「幻影師アイゼンハイム」を原作とした、ミュージカルの第一稿を書いていた。そしてその後、第二稿、第三稿、第四稿と書き進め、作品開発のためのワークショップを二回行った。
2020年末に東京で迎える世界初演に向けて私たちは準備を進めていた。演出家のトム・サザーランドは、日本の大きな演劇制作会社である梅田芸術劇場との実りある実績があり、彼らは新作ミュージカルの開発に意欲を示していた。『イリュージョニスト』は梅田芸術劇場にとってはその機会であり、クリエイティブ・チームにとっては、脚本や音楽を更に磨くチャンスであっただけでなく、作品にとって大変重要かつまだ準備を進めていないイリュージョンという要素を取り入れる最高のタイミングでもあった。(主人公はマジシャンなので。)
しかし、コロナウイルスが発生した。アメリカやイギリスの劇場は閉鎖され、私は心配しながら日本の状況を追った。海外からの渡航が止められたときには取り乱したが、第一波のときにウイルスをコントロールできていた様子を見て、気持ちが少し落ち着いた。劇場は閉鎖されていなかったため、たとえクリエイティブ・チームが来日できないとしても、計画通りに公演は上演できそうだった。
何があっても、この公演を実現したいと私は考えていた。私が関わっている作品のうち既に、2020年に予定していた地方公演が2つ中止になった。1つ目は脚本を手掛けたミュージカル、もう1つは脚本の監修を務めていた作品。この追い込まれた業界で働く多くの人と同じように、たとえ小さな欠片でもいいから、私も何かしらの成果を残したいと、必死になっていた。
梅田芸術劇場は、12月に予定していた世界初演の主役に、三浦春馬を迎えることを発表していた。19世紀末ウィーンのイリュージョニスト、アイゼンハイム。彼は初恋の相手との再会を果たすが、彼女は今やハプスブルク家の皇太子の婚約者となっている。彼女を取り戻そうとするアイゼンハイムは、入念に築き上げられた脆い社会秩序を覆らせる。(映画ではエドワード・ノートンが演じた。)
東京で上演された『キンキーブーツ』でも主演を務めていた三浦は、2019年に行われた『イリュージョニスト』日本語版(市川洋二郎翻訳)のワークショップに参加していた。力強くカリスマ性に溢れた彼のアイゼンハイムは、この作品にとって大きな支えになることは間違いなかった。この公演、そして三浦の参加は、大きな話題を呼び起こしていたようだった。
7月18日、朝起きると一通のメールが私のもとへ届いていた。30歳の若さで、三浦が亡くなったと日本のメディアが伝えた。カンパニー全体がショックを受け、悲しみに包まれ、どのように進むべきか、果たして進むことができるのか悩んだ。
これまで、私は「ショー・マスト・ゴー・オン」に対して懐疑的だった。許されないような労働行為を許容するよう、労働者を強制する言葉のように感じていたからである。しかし、今回はこのフレーズの中に、真剣な思いを感じていた。演劇とは、本来、コミュニティのものである。今辞めてしまうより、公演に関わる全員が集結し、上演することの方が、少しでも癒しになるはずだ。諦めることで、一体何を得られるのだろうか?
そして、プロデューサーたちから、いくつもの質問が飛んできた。東京で隔離期間を過ごすことはできるか?どれくらいスピーディーに日本領事館に行くことができるか?(救いの手が伸びた:日本が就業ビザを許可しはじめた!)作品の幕間休憩をカットしてもいいか?(お手洗いでソーシャルディスタンスをとるため、休憩が長くなってしまう。)スケジュールをずらすことは可能か?公演期間を短縮することは?
イエス、全てにイエス。何にでもイエス。何が何でも上演をしたい。
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ドゥーシャンは稽古のために東京へ飛んだが、隔離期間の間に、アメリカへ帰国することが最善と判断し、自宅へ戻り再度隔離した(撮影:ピーター・ドゥーシャン)
主役を再度キャスティングすることはあまりに心苦しく、カンパニー内から決めることとした。もともと皇太子役を演じる予定だった海宝直人に、アイゼンハイム役を務めてもらうこととなった。
そして、もう一つの壁に突き当たった。トムが大腸がんという診断を受けたのだ。完全回復することは間違いないと彼は自信を持っていたが、治療を続けるためにはロンドンに居続けなければならなかった。つまりは日本への旅はできない。マイケルと私は、トムのことを心配し、「自分の身体を一番に考えるように」と彼に懇願した。
しかしトムは、病気が作品の妨げとなってはならないと断固とした強い思いを持っていた。プロデューサーたちが再び奮闘し、計画を考えた。ライブ映像を使用し、トムはリモートで演出をすることに。このパンデミック以前には考えられなかった解決法が、今や私たちにとって、進むための唯一の選択肢となっていた。
旅に必要な許可を全て得て、私はJFK空港へ、このフライトへ、この席へとたどり着いた。そして一枚、自撮りをした。考え得るトラブルは、もう全て起きた。そんな明らかな安堵を感じていた。
その後、全ての岐路において、あらゆる安全策と予防策が講じられた。フライトの前にPCR検査を受け(値段に見合わない高級医療機関で鼻に綿棒を挿入)、羽田空港着陸直後にも再度検査(唾を誘発するためにブースの壁に貼られた梅干しの写真を見ながらの唾液検査)。2週間の隔離期間を経た後に稽古へ参加する予定であったが、隔離期間を終えた後だとしても、東京での滞在を最大限に満喫することはできなかった。屋内での外食やバー、美術館等、人が密集するところは全て避けると合意したのだ。
稽古場での感染予防対策は広範囲に渡った。毎日稽古場に到着すると、参加者たちは私物を個々の衣類袋に入れ、通勤中に着けていたマスクも取り換えた。制作が用意した新しいマスクを、毎日の稽古中に着用することが義務付けられた。稽古場内の食事は禁止され、携帯電話の充電器の共有さえ許可されなかった。稽古は、定期的な「換気休憩」によって中断された。
東京のホテルで過ごした隔離期間1週目、私はZoomを通じて稽古に参加した。振付家のスティ・クロフが既に稽古場に通っていたが、その他の海外クリエイティブ・チームは隔離を続け、稽古が進行する中、WhatsApp(※海外で主流のチャットアプリ)で会話をしていた。その1週間で、私たちは作中の15分ほどを削り、1曲を書き換え、様々な角度から飛んでくるダメ出しを乗りこなした。1幕もののこのミュージカルの前半のステージングが付いた。
すると、隔離期間8日目の朝、プロデューサーから一本の電話をもらった。役者のうちの一人が、コロナウイルスの症状を訴え、陽性反応を検出したとのこと。稽古は中断された。稽古場に参加していた19人のキャスト、何名かのプロデューサー、演出部、制作、そしてたまに立ち寄るのみのオーケストレーターや歌唱指導を含む多くのカンパニーメンバーが、その日の夕方に検査を受けるとのことだった。
カンパニーの中でも楽観的な考えの人たちは、実行していた感染予防対策の成果が検査結果に反映されるはずという希望を持っていた。陽性反応を示した俳優と、その人物と濃厚接触をした人たちが隔離期間を終えた2週間後には、稽古を再開できると。
翌日の夕方、Zoomでのプロダクション・ミーティングにて、リード・プロデューサーによって検査結果が伝えられた。7名の陽性者。キャスト5名、スタッフ2名。我々の努力は、感染の拡大をある程度抑えたかもしれないが、完全に防ぐことはできなかった。変わり続ける状況に順応していくことが益々困難となってきていた。プロデューサーは言った、「時には、歩き去ることが一番勇気のいることだ」と。
もし再開するのであれば、稽古場の人数を必要最低限に抑えることが必要だと私は理解した。そして、正直、稽古場の中に留まることに対して、不安を感じたことも事実だった。リモートで参加する設備が既に整っていたこともあり、私はニューヨークへ戻る決断をした。
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東京のホテルの一室にて、『イリュージョニスト』の稽古に参加(撮影:ピーター・ドゥーシャン)
JFK空港から帰宅し、そのまま再度の隔離期間に突入した。毎日のプロダクション・ミーティングでは、全ての会話が両言語できちんと伝わるように、通訳たちを介しながら進めたため、何時間にも及び、私は毎朝5時から参加していた。その中で、梅田芸術劇場チームが、前に進む道を示してくれた。狭いスタジオで稽古をすることを不安に感じていたため、1300席のキャパシティと安全な広さを持つ日生劇場であれば、よりリスクの少ない環境で稽古できると。
稽古期間を短縮しなければならない。役者同士の接触を減らすため、ステージングを簡略化しなければならない。イリュージョンを実現する時間がないため、マジックそのものよりも、マジックに対するリアクションにフォーカスを当てるようシーンを作り直さなければならない。
観客には、コンサート版のステージングになるとアナウンスし、残念な思いを持つ方たちには返金をしなければならない。
イエス。全てに対してイエス。何が何でも上演したい。
数日間のリモート稽古を再開した頃、菅義偉内閣総理大臣が東京都の緊急事態宣言を発令。公演中止。振付家はロンドンへと帰国。しかし、実際には緊急事態宣言による劇場閉鎖命令は出なかった。他の作品が上演を続けるのであれば、我々の作品もそうすべきでは?公演中止は取り消し。
有難いことに、カンパニー内の陽性者で重症の人はいなかったが、再開の日程が近づく中、再び仕事ができるまでには健康を取り戻せていない者もいた。初日を後ろ倒し、公演期間を更に短縮することを私たちは許容できるか?既に簡略化されているステージングを、更にシンプルにすることは可能か?
そして今回も再び、イエス。しかし、なぜイエスなのだろうか?なぜ私たちは、これほどまでに戦い続けていたのだろうか?真実の脆さについて問いかけるこの作品の物語が、時代にあまりにも即していたからだろうか?あるいは、これまで既に多くの困難を乗り越えてきたのだから、どんな新しい障害物を前にしても、怯むことは非論理的だと感じたからだろうか?
それとも、たとえ自分勝手でも、私たちの努力を示す何か―何でもいいからその何かが欲しいという必要性に、突き動かされていたからだろうか?50%のキャパシティでの最低限の公演期間…それが実際にどれほど役に立つと言うのか?東京で何が起ころうと、イギリスのクリエイティブ・チームと私は、そして作品自体は、麻痺するような待機期間に戻るだけのことだ。それぞれの国で劇場が再開するときを待つだけ。今この作品を上演することで得られるものは、作品を上演したという事実だけだ。それだけが、十分な理由になり得るだろうか?
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死の悲しみを乗り越えた後、海宝直人が『イリュージョニスト』の主演、アイゼンハイム役を務めた(撮影:岡千里)
私が東京を去った翌日から1か月が経ち、『イリュージョニスト』は稽古場での稽古を再開。クリエイティブ・チームからは、マイケルだけが日生劇場に通っていた。ロンドンにいるトムとスティは、朝4時に起きて参加。アメリカで私は、ほぼ毎日朝3時まで稽古を見ていた。作品の形は素早く作られていった。それ以外に方法はないのだ。
稽古のプロセスには距離を感じたが、ミュージカル業界の人であれば理解できるような喜びがたくさんあった。何年間もピアノ1本での演奏しか聞いたことがなかった音楽が、ついにフルオーケストラによって色づき、前田文子の豪華で緻密な衣裳が舞台の照明を吸収し、俳優たちの役作りを更に際立たせ、ミステリアスで才能に溢れる海宝直人がアイゼンハイムになっていく様子を見つめた。
信頼のおけるいつものZoomで、私は1月27日の初日公演を観劇した。カーテンコールでは、喜びと安堵で役者たちは嬉し涙を流した。終演後、プロデューサーの一人がスマートフォンを持ち、各楽屋を歩き回り、私たちもキャストに思いっきり祝福を浴びせることができた。
スクリーンというフィルターを通しても、舞台裏の歓喜と興奮を感じとることができた。7000マイル近く離れた場所からでも、私は公演初日の高揚感を経験した。再び演劇を作っている、作品を上演している、と。
2日後、予定された5公演を無事に終えて、『イリュージョニスト』は幕を閉じた。後は待つのみ。
The New York Times:  https://www.nytimes.com/2021/02/17/theater/the-illusionist-musical-tokyo-pandemic.html
By Peter Duchan 
Feb. 17, 2021
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hayata2061 · a year ago
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20200727スタジオフィル宮城 三脚セルフ撮影
SPY×FAMILY スパイ×ファミリー 黄昏
スモーク使用可能のブースでは、水蒸気タイプの電子タバコOK(スモークと同じ水蒸気なので)で煙草の表現が出来るのが嬉しい。水蒸気タイプの煙は普通の紙巻き以上に煙が出るので映えます。1枚目、3枚目、1番最後のもやっとした雰囲気は電子タバコの粒子が残っていてこんな雰囲気に
ハンバーガー食べながらの黄昏もやってみたかったもの
モデルガンはGSRを使用してますが、実際に黄昏が使っているのは機構はルガーで銃身辺りがワルサーPPKという架空銃
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orange-moka · 8 months ago
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【ポートレート撮影】ヴェールに包まれて
ブログを更新しました!! 【ポートレート撮影】ヴェールに包まれて
真っ白なヴェールに包まれたモデル ヴェールと言っても・・・白のレースのカーテンですが♪ スタジオの撮影ブースにかけられたレースのカーテンを利用して撮影をしただけなのですが、モデルさんが凄く良い感じにポージング、表現をしてくれたおかげで、 素晴らしい作品になりました!! カメラ:Nikon D6レンズ:AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gモデル:梅田桃子さん(@umeda_momoko)カスタムピクチャーコントロール:ドラマ カメラ:Nikon D6レンズ:AF-S NIKKOR 58mm…
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locationhunting · 8 months ago
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https://locationhunting.jp/8378
【明治神宮5分/渋谷8分 / 14平米 / ¥30,000/day / iD : 8378】
キャットストリートのポップアップショップ。プロモーション利用にオススメ。
キャットストリート沿いの立地というポップアップ / 物販や展示会に絶好の立地を誇る会場のご案内。
ローカル感を残しつつも日本屈指のショッピングエリアとして名高いキャットストリート。
テラス込みでおよそ14平米と小さいながらもその立地はトップクラスです。
ポップアップや展示会だけならず、様々なプロモーション、動画配信会場、各種撮影用のブースとしてのご利用など、2階には控室もあり幅広い活用方法があるかと思います。
よりリーズナブルとなる長期ご利用承っております。
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hana-koi · 10 months ago
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映画公開記念のタイアップ続々始動!!
この冬、誰もが涙する最高純度のラブストーリーに、タイアップが続々始動中!
映画の舞台となった調布市や京王電鉄をはじめ、西武池袋本店やそごう横浜店、ららぽーとTOKYO BAYなどの商業施設、タワーレコードやJOYSOUNDなどで、菅田将暉さん、有村架純が劇中で着用した衣装の展示やサイン入りの映画関連グッズなどが当たるプレゼントキャンペーンを実施予定!多種多様なタイアップで、街中が『花束みたいな恋をした』一色に!
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【タイアップ一覧】
♦︎調布市(地域活性プランニング )
映画の主な撮影場所となった東京都調布市では、ロケ地マップの発行や、ロケ地観光パネルの設置。また市内でのロケ地や観光地を紹介した映像「MISSION IN CHOFU」を公開中!
♦︎京王電鉄・京王グループ
「京王で花束みたいな恋をしよう企画」を実施中!Twitterキャンペーン(1月15日~2月13日)のほか、スタンプラリーや京王グループ3社共同プレゼントキャンペーン、また京王プラザホテルでの映画の世界に浸ることができる専用ルームの宿泊プランを販売(いずれも1月29日~2月28日)
♦︎キラリナ京王吉祥寺
1/9(土)~1/20(水)の期間、4階のキラリナ広場にて、菅田将暉さんと有村架純さんが撮影時に着用した衣装を展示!
♦︎トリエ京王調布
1/29(金)~2/28(日)の期間、A館3階こもれびテラスにおいて、劇中衣装やSNS施策で作成したフラワーモニュメントを展示!また菅田将暉さん、有村架純さんによる館内放送も放送します。
♦︎ローソン
【Loppi限定】グッズ予約受付中!オリジナルイラストを使用した”ミニトート”、二人の様々な表情が映し出された”ブロマイド3枚セット”の2種類がラインアップ。またローチケでは1/28(木)まで”ムビチケコンビニ券”とのお得なセットも販売!
♦︎そごう横浜店
1/12(火)~2/14(日)の期間 関連書籍発売と映画のバレンタインフェアコラボ。特設ブースにてフォトブック刊行記念パネル展開催!
♦︎ジェイアール名古屋タカシマヤ
1/15(金)〜2/14(日)の期間、映画鑑賞券などが当たる「幸せをプラスする性格診断ラリー」を館内にて実施!
♦︎ららぽーとTOKYO BAY
1/29(金)~2/14(日)の期間中、「あなたの大切な人に贈る」をテーマにしたバレンタインフェアを開催! 対象店舗では映画の割引クーポンが当たるポストカードも配布中!
♦︎ラスカ茅ヶ崎・ラスカ平塚
1/25(金)~2/14(日)の期間中、茅ヶ崎店では対象店舗で1会計2,000円(税込)以上ご購入の方を対象に、抽選で映画関連グッズが当たるキャンペーンを実施!また平塚店でも抽選で劇場鑑賞券が当たるキャンペーンを実施します!
♦︎大宮アルシェ
12/26(土)~2/7(日)の期間、菅田将暉さんと有村架純さんの直筆サイン入りポスターやオリジナルグッズなどが当たるTwitterプレゼントキャンペーンや、アルシェ2階入口横ショーウィンドウにて劇中で着用された衣装を展示!
♦︎「特別展ミイラ『永遠の命』を求めて」
1/29(金)〜2月末まで、「TOHOシネマズファボーレ富山」「TOHOシネマズ高岡」「JMAX THEATERとやま」以上の3館で鑑賞された映画「花束みたいな恋をした」の半券を会場券売所でご提示頂くと、「特別展ミイラ『永遠の命』を求めて」観覧料金が当日料金から200円引きに!
※半券1枚で2名様まで有効。※他割引券との併用不可。(1/23更新)
♦︎革製品のカスタムオーダー「JOGGO」
1/5(火)~2/13(土)の期間中、映画タイトルの「花束」にちなんで、JOGGOの「革の一輪花」をカラーカスタマイズした画像を投稿すると映画限定グッズなどがあたるTwitterキャンペーン「#ジョッゴで恋をした」実施中!
♦︎TCGメンバーズカード
テアトルシネマグループ、角川シネマ、シネマート、シネスイッチ銀座でご利用いただける会員サービス「TCGメンバーズカード」に、『花束みたいな恋をした』デザインの限定カードが登場!テアトルシネマグループの劇場窓口にて1/15(金)より数量限定販売!
♦︎靴下「Tabio」
1/22(金)~2/5(金) Twitterフォロー&リツイートキャンペーン実施 抽選で映画オリジナルステッカー&ペアソックス10名様にプレゼント!Tabio公式アプリ&Twitterにて告知予定
♦︎スケッチブック
1月29日よりマルマンコラボスケッチブック販売予定!一部の劇場、HMVパネル展、HMV ECサイト、ishop、TBSストア他にて販売予定
♦︎JOYSOUND
1/29(金)~2/28(日)の期間中、カラオケ店舗でインスパイアソング「勿忘」ほか課題曲を歌って、菅田将暉さん・有村架純さんサイン入りポスターなどが当たるキャンペーンを実施!
♦︎タワーレコード
1/29(金)よりタワーレコードカフェ渋谷店・梅田NU茶屋町店・名古屋栄スカイル店でテイクアウトドリンクを販売! 渋谷店・梅田NU茶屋町店では衣装展示も!また、全店でプレゼントキャンペーンも同時開催!
♦︎図書館流通センター
1/19(火)~3/31(水)の期間中、全国の公共図書館にて映画コラボポスターの掲出と劇中登場書籍を紹介。 ”花恋特設本棚”の設置も! ※実施有無や期間は各図書館の判断となります。
♦︎三代目鳥メロ
1/29(金)~2/28(日)の期間、全国129店舗にて映画「花束みたいな恋をした」の半券提示で焼きおにぎりが無料になるキャンペーンや、菅田将暉さん&有村架純さんサイン入りポスターなどが当たるSNSキャンペーンを実施!※営業状況は各店舗のHPをご確認ください。
♦︎菓子「ベイユヴェール」
1月16日(土)〜映画オリジナルマカロン・オ・フルールを販売予定!また映画公開期間中にガトー・オ・ブーケ(花型ケーキ)をご購入のお客様に映画オリジナルステッカーをプレゼント(先着限定数)。
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*緊急事態宣言などにより実施内容は変更になる可能性がございます。詳細は各社ホームページをご確認ください。
*各施設にお越しの際は、新型コロナウィルス感染拡大防止対策を徹底の上ご来場ください。
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cdne191065 · 10 months ago
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1/18 第15回講義 & 座談会
 CDの活動および前日の成果発表の振り返りをオンラインで行われた。この講義をもってCDの講義は終了。ついにここまできた。
まず最初にTA大池さんが制作されたスライドショーを視聴した。素晴らしい作品だった(小並感)
素敵な写真を撮影されていたので、非常に見応えがあった。また私たちの活動においても、さまざまな意見をいただき、大池さんには非常に助けていただけた。またお会いできる機会があれば、写真の話などしたいです。
そしてそのあとは、3人の先生より私たちが行ってきた企画と活動の講評がチームごとに行われた。全員が見ている、また見られている状態なので、良くも悪くも色々収穫できた。全員で、他人や他グループの意見を聞ける環境は非常に貴重な機会であり、自分自身学習できる環境だと思う。いざ自分たちの番が来ると少し恥ずかしかったりするが。
さて我々のDチームの講評だが、
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本当に、自分たちが想像していたよりも高評価をいただけた。ありがたいことに、私たちの評価が最高値だった。非常に嬉しい。順番に振り返ると、
・新規性:満点をいただけた。他にないものを企画する。これは当然のことではあるが、この部分はチームで共通した意見だったので、認められて良かった。オリジナルに越したことはないので、これを今後も心掛けたい。良い企画に繋がりますからね。
・生田緑地:これは4点だった。もちろんアメンボが生田緑地に生息していることを確認して制作してきたが、時期が真逆という(笑)絶賛冬眠中なので、展示の後にすぐ見られるというわけではない。非常に悩ましい部分だったので、自覚している。きてくれた子どもたち、夏に思い出してみてくれると良いな〜
・追求力:満点。ユーザへのアピールは、当日非常に工夫した。アメンボはモールを使っているので、非常に華やかになる。それをお客さんから見える位置に100個以上並べて当日運営していた。多くの来場者が目を向けてくれたので、割と成功したと思っている。これは、今後にも活かせると思い、例えば店先やブースを構える際にも応用できるだろう。
・再現度:満点。アメンボに近づけるよう、そして短なもので実現できるよう、4ヶ月間メンバーで意見を出し合った。時間をかけて考えた成果だと考えている。自分たちのグループの自画自賛にはなるが、化学的要素もバッチリ。
・インタラクション:これは4点。先生からはあえて厳しめに評価したとのことだった。大人用も用意しておけば良かったという点。実は構想はあったが、単純に時間がなかった。ただ、子供だけではなく「親子で楽しめる」そう言った企画なので、視野を広げないといけない。良い勉強になった。惜しい
・プレゼン:満点。メンバーが全員アメンボ先生になりきって当日を迎えた。実はこれはメンバーの1人による意見。これが本当に来場者の心理を変えると実感できた。もちろん考えてくれたメンバーにも感謝ですし、全員恥を捨ててコスプレしたからこそ、親子が入りやすい空気を作ることができた。本当にやって良かったと考えている。
というように、非常に厳しい講評でしたが、そんな中でも恐縮ながら高評価をいただけた。非常に嬉しかった。4点で評価していただけた部分も考えるきっかけになった。
次は、ダイアローグを2回行った。
1回めは、グループを一旦離れ、他のチームの方々と交流しCDを振り返った。さまざまな意見を聞くことができた上で、自分たちとは全く違うことをしてきた人からの苦労話や学んだことなどを聞けて良い非常に機会だった。
言葉が出ないが、本当に濃い4ヶ月間であった。勝手な意見だが、多分他のプログラムより充実していたと感じている。今回のように振り返り、次回の活動につなげていきたい。
ここまでお世話になった、CD履修者、先生・講師の方々、TA・SAの方々には感謝申し上げたい。
ではこのTumblrの締めとして、2回目のグループ内のダイアローグ(座談会)の模様を。その模様は以下の文字起こしから。リアルな内容になるよう、そのまんま文字起こししたので、多少読みづらいかもしれないが、ご容赦いただきたい。
座談会
テーマ
1:演習を通して自分はどう変わったか? なにに気がつけるようになったか?
2:他者とのインタラクションやコミュニケーションにどのような変化があったか?
3:自分たちの成果を振り返って、目標を達成できたか?
後藤 始めましょう 西野 じゃ昨日、13時に帰った鈴木くんから行きますか(笑)リーダー最後で。そのまま順番に行こう 一同 オッケー 鈴木 活動を通して自分はどう変わったか... 西野 難しいね。どう変わったか、これ難しいな 後藤 何に気がつけるようになったかの方が簡単かも 西野 そうだな 鈴木 一人一人、チームのみんなは、結構才能を持っているんで... 西野 なんでやねん 鈴木 絵がうまかったり、交錯するのがうまかったりとかあるんで、そういう違う才能を持った人が集まると、すごく良いおもちゃができるんじゃないかな、と思います
西野 それ、1,2,3どれやねん(笑)? 鈴木 1 西野 1か(笑) 一同笑 西野 それ1なん?1か(笑)じゃあ2いこか 一同 インタラクション? 西野 意見交換みたいなやつちゃうんか?そういうコミュニケーションというか 後藤 企画から他者から意見をもらうことが結構あったから、多分そういうことじゃないかな? 鈴木 なんか、元から仲良かった人がいたから、それで結構スムーズに進めたんじゃないかなと思ってて、自分は全然何ろう、意見を言うことができなくて、全然ついていけなくて
西野 いやいや 鈴木 意見を言うことができなかったと言うところは申し訳なかったな、と 西野 何をおっしゃるん(笑)あ、インタラクションは相互にアクションするってことみたい
後藤 だからあれか、意見交換ていうのもそうだし、先生やTASAとコミュニケーションすることもあったしね
鈴木 自分たちだけでコミュニケーションするだけじゃなくて、外から見ている先生やSAさんとかがこう教えてくれるっていう相互的なことは絶対必要だなって思いました。 だから、子供とかも、テストで来てくれた子供とかにも意見とかもらえたし、自分たち以外の人からの意見てすごい大事なんだなと思いました。 で、三番。達成できたと思います。一番評価が良かったんで、先生からも。自分たちが思っている以上に達成できたんじゃないかなって思います。以上です。
一同 ありがとうございます 西野 では、次行きましょう。周囲の人がフィードバックを返すか。返しながら行ってきたけど...
後藤 返しつつで行こうか 西野 そうだなそうしよう 杉野 どう変わったか?グループワークができるようになりました。 一同 笑 杉野 いや、本当に、メンバーに恵まれたと思います。 西野 そんなそんな 杉野 本当に(笑)私は貢献していないし、 西野 なんでやねんお前ら(笑) 後藤 いやいや(笑) 杉野 オンラインミーティング何回蹴ったかわからん。 西野 それはしょうがない、生活があるし 後藤 しかもオンラインだしね。そこは仕方ないよ。 西野 っていうか1を言ってください。みんなだんだん変わってくるねんなこれ(笑) 杉野 話したくなるんだよ 西野 まぁねまぁね 後藤 わかるわかる 杉野 何が気がつけるようになったか。自主的に、これやるよとかいうようになったかな。 西野 すげぇ 杉野 やっぱり、これ言わないと誰かの負担になるなって思ってきて。今まではなんか、自分が楽すればって思ってたけど
一同 笑 杉野 この考えが、結局自分の首を絞めるから 西野 いっぱい仕事やってもらいましたよ本当に 後藤 いやだって、ロゴとかそうじゃん。なんもうちらやってないもん。むしろ申し訳ない 杉野 みんなそれぞれやってたよ。めっちゃ相互評価で語ってる 一同 笑 西野 Dチームって形で、本当にしっかりとできたと思うよ。みんなで 杉野 素晴らしい意見だ。 西野 2番行きましょか。他者とのコミュニケーションやインタラクションにどのような変化があったか
杉野 最初なんかさ、私は、遼(西野)と隼人(山本)を知っていたから、(他の)2人に申し訳なかったところはある
西野 まぁな〜それはそうやな 後藤 いや、でも逆に捉えていて、むしろそういう知り合いとかがいるとコミュニケーションが円滑になるから、それはそれでありがたかったけどね、個人的には。
西野 いやいや、でもまぁ、知り合いはいややんなやはり。ちょっとかわいそうだった 杉野 いやでも、良かったなぁって思う 西野 終わってな 杉野 そうそう。ダイアログ1でその意見出たんだけど。最初どうなるかと思った。 西野 嬉しいな、ちょっとな 杉野 遼(西野)偉大だったよ 西野 俺ふざけとるから(笑) 杉野 「こうしようぜっ」とか(笑) 西野 笑 杉野 ああいうのが大事なんだよきっと。 西野 いや懐かしい、じゃ次3で。 杉野 いや、達成できたよ。もう。他より、超上をを超えてたと思うよ。うちのグループ評価大きいし、さっき(講評の時の)グラフの写真撮ってた(笑)
後藤 本当に良かったよね。なんだかんだで一番だったし 西野 それはもうMVPの次の方ですよ本当に 山本 もうしゃべっていいの?俺 西野 もうしゃべっていいよ(笑)もちろん 山本 行くぜ 西野 いや、行くぜって。一番行こうか 山本 まぁ自分がどう変わったか。まず、殻が抜けました。 一同 (笑) 西野 それは嬉しいよ 山本 いやまじで、最初アメンボ先生やる気なかったっす。本当に 西野 でもやったから 杉野 白衣もきてたし 西野 大学生でおらんで、そんないいやつ 山本 自分は文化祭とかでも、絶対コスプレしたくないとかいうタイプで、本当女装とかもほんと嫌いで
西野 高校の文化祭ですら? 山本 そう、結構いやな人だったの。本当に。それ(アメンボ先生)をやって、むしろそれができた。 西野 いや本当に生きまくり 山本 いや、やって良かった。これからもやろうってことで 後藤 恥を捨てるのって結構重要だよね 西野 本当に。確かに。まぁあんまり子供達に気づかれてなかったけどな。 一同 笑 西野 どっちかでいうと親にね。親が気付くっていう。 山本 「あ、博士いるよ!」ってね 西野 よう博士ってわかったなっていう 山本 あとなんだろうな、二番でいうか。そうだなぁ、まぁグループ内は結構しゃべっていたから、他のグループ内とのコミュニケーションがね。なんかその顔は知っているけど喋ったことないみたいな人がいっぱいいて、そこがちょっと俺的に気持ち悪くて
西野 わかる 山本 もうなんか、結構俺と遼(西野)はガツガツ他の班で暴れていたかな 一同 笑 西野 そんなことはないで!みょん(杉野)の方が多分さ女子たちの繋がりでさなんかあったから。
杉野 女子って言っても、あの中のいつもの感じだから 西野 そうか、それぐらいやんね。だから俺たちも限られているけどな、言うて 杉野 でも遼(西野)たちも良い位置って言っていたよ。他のチームで 西野 もっと欲しいな 杉野 他の人は「いいと思います」としか言わなさそうじゃん?遼(西野)とか隼人(山本)とかはさ「俺なんかどうのこうの」みたいな、結構なんか悪いところも言っていたし
西野 他のチームに対してな 杉野 そうした方が良いよとか 西野 あぁ〜回った時か。言っちゃったけどあれこそ大丈夫だったんかな 杉野 あれこそいい点だって言ってたよ 西野 ありがとうございます 山本 ん?なんかっ 杉野 どうぞお戻りください 山本 浮いちゃってたからちょっとな、絶対気持ち悪いように思われてんだろうなって 西野 考え過ぎやって!キモがられてもいいやん別に。ええねん 山本 最後は博士までやってなんだこいつみたいな 杉野 みんなからは尊敬の眼差しだったけど。あそこまでやってさすがだなみたいな 山本 それを信じたい 杉野 超高評価だったもんね 後藤 そうだよ、先生も言ってたじゃん。(講評での)プレゼンの部分が完璧だって 山本 3番かな。目標は達成できたか。これは思った以上に評価良かったんで、達成できたんじゃないですかね。まぁ僕たちが(当初)目指していたミノムシは...
一同 笑 西野 次はミノムシだな 山本 以上です 西野 なるほど。ありがとうございます。 後藤 じゃあ、じゃあ最後に僕から振り返りたいと思いますけど、 西野 えっと、あの僕やってないです 一同 笑 西野 あの、リーダ。すいません(笑)あの全然、全然大丈夫なんですけど、俺やっていないです。すいません(笑)
後藤 ちょっと高度過ぎたな(笑)ごめんなさい、フリでした。 西野 大丈夫、ってか後藤さんぶっ込んできたぞ、おい。ぶっ込んできたぞ 杉野 最高だね 西野 時間あんまないから、じゃあ1からで。どう変わったかについては、あんま変わってないですね。気がつけるようになったかは、でもそうですね、子供の視点ですかね。2番、他者とのインタラクション。えっと、グループの二人、みょん(杉野)と隼人(山本)は仲良かったから、最初から。安心したけど。まぁグループって、やっぱり馴れ合いになっちゃうから、そんな中で後藤さんと鈴木くんって言う、やっぱりこうひっぱってくれたし、そこでなんかこう良いケミストリーが生まれたかな、Dチームの。
一同 いやいや 西野 いろんな化学反応が起きて、みんな頑張ってきたかなって思うし、まぁ意見とか色々ぶつかったじゃないけど、いろんな意見とか選択肢があって、どれを選ぶのが一番かって言うところのまぁ破れたりしたし意見も。まぁいっぱい考えてきたからみんなで。だからすごい良かったかな〜って思いますね。
杉野 良かったと思うよ。遼(西野)がいっぱい意見出してくれたじゃん。 後藤 多分本当に一番、出してたよ。そこがマジで企画に生かすことができたから。 西野 違いますよ 杉野 すごい聞いてくるわってね 西野 ただ図々しいだけです。すいません 杉野 それがいいのよ 西野 もう3番行くね、3番行っていい?恥ずかしい 一同 笑 西野 目標達成できたか。まぁこれは目に現れる形として評価、高い評価もらえて達成したと思うし。目に見えやん部分でも5人で。それが一番だと思うから。俺たちができたなって思ったから終わったときに。それが良かったと思うし。ついでに先生たちからもすごい評価もらったんで。半年間やってきて良かったなと思った。です。終わります。
後藤 じゃあ最後。僕行きますね。とりあえずお疲れ様でした皆さん。 一同 お疲れ様 後藤 本当に、みんなに助けられました。 西野 助け合ったよみんなで。 後藤 リーダーもやろうって思ってやったわけじゃなかったから、割と無能だったと思うけど。みんな意見言ってくれたから、それが本当に助かりました。ってことで2番先に行きますね。いや本当に、僕なんかは顔見知り程度だったからね、みんなは。鈴木くんとは初対面だしって感じだから、本当に大丈夫かなって思ったけど。さっきちょっと試してみたけど、ああ言う空気感に最終的になって安心しました。
山本 難しかったけどね 後藤 シラけたらどうしようかなって(笑)こう言う空気にしてくれるメンツだから、僕自身も色々鍛えられましたし、まぁコミュニケーションの部分もそうだし。意見って大事かなって思いました。他人の、他のグループの意見も、もちろんメンバー内もそうだけど、これほんと各々の主観でいったら変な作品が生まれちゃうから。やっぱり、高評価もらえたのも、メンバーのおかげでもあるし、他の皆さんのおかげでもあるから。
西野 そうだな 後藤 そこの部分も学べたところでもあるし、鍛えられたとこでもあるかなとおもいます。それで1番、考えすぎるのは良くないかなって思いましたね。
西野 というと? 後藤 性格上、めっちゃ考えちゃうんですよ。心配性でもあるし、大丈夫かなって思って安全な方に行っちゃうけど、やはり柔軟に考えることも必要で、アメンボだって当初。隼人さん(山本)のアイデアだもんね
一同 そうそう 後藤 本当に、身近なものをああやってパパパって生み出すのすごいなって。だからこう、柔軟に考えようって思ったきっかけでもあるし。とりあえず、意見は重要だし、身近なものを捉えていくのも重要だしと思いました。
西野 そうだね。 後藤 3番、振り返って目標達成できたかについて。それはもちろんそう(達成できたと思う)ですよ。当初、僕の記憶だと目標のうちに「親子で一緒に学べる」って言うのもそうだし「手順や材料が少ないもの」ってところも、まぁ手順はあれかもしれないけど、結構簡潔な方だし、あと「子供たちが主観的に学習できるもの」「立体的なもの」ってあるけど、これはもう達成ですよ。
西野 でもさ、栗芝先生最後言っとったやん。親子で大きさが違うって。それ出とったやんな!
後藤 あったね! 西野 出とったやんって、その案って(笑) 後藤 ちょっと惜しかったよね。そこやっていれば200点満点だったよね。 杉野 あんなに余ってたんなら、大人用にも渡せば良かったよね。 西野 そうだよね 後藤 そんな感じですよ。まぁ本当に、リーダーとしてやってたけど、多分このチームは全員がリーダでやってくれたから 西野 名言出ましたね 後藤 いやいや(笑)各々進めてくれたからこその、昨日の成果だし、今日の評価だって数値で出ているし。本当に、ありがとうございましたって感じです。こんな感じで。
杉野 後藤さんがリーダで良かったよ 西野 ほんと大変だったと思うな〜リーダー。 杉野 本当にありがとうございました。 鈴木 ありがとうございます。 後藤 いやいやこちらこそだよ 山本 教室とってくれてありがとうございます。 後藤 (笑) 杉野 ちゃんとDiscordにもやることとか全部書いてあるし。 西野 そうそう、後藤さんすごいから 杉野 あんなの忘れちゃうから 後藤 大丈夫、俺も相互評価忘れてたから 西野 あれこんな早いとは思わなかった(笑)これ今日終わってからで良いやんってね(笑)
杉野 こういうのが終わってから評価するもんだと思った 西野 そうそう 後藤 思った以上に僕も忘れっぽいから(笑)もう恐れ入りますって感じ 後藤 まぁこんな感じで時間なんで、一旦終わらせましょう。 西野 いや、それが35分までなんよ。俺も最初30分だと思ったけど 後藤 本当だ 西野 だから残った時間は議事録っていうか、これ文字起こししないとだし。 後藤 Tumblrにあげないとだもんね 西野 だからもうちょっと面白い話を隼人(山本)にしてもらわないと 後藤 そりゃそうだな 山本 最後に、アメンボ博士から、一言言います。 西野 えぐいって(笑) 山本 アメンボ博士〜『は〜い』 西野 ちょっと殻破り過ぎやって〜 杉野 やっぱり言われてるんだよ(笑) 西野 『は〜い』しか言ってへんし(笑)いや、隼人(山本)やりたくなさそうだったけどな、最初。ノリで逃げ切ろうみたいな。 山本 後藤さんとか鈴木くんはしらないかもしれないけど、俺めちゃめちゃ恥ずかしがり屋だからね。
西野 そうなんよな。俺もわからんけど 山本 俺アホみたいに恥ずかしがり屋だから 西野 かわい 山本 目立たないんだよ、本当に 杉野 こんな目立つような見た目しておいてね 西野 そうそう、それな 後藤 いやでも、博士いなきゃ、ね。何回も言ってるけど。結果的には良かった。 西野 みょん(杉野)さん、帽子ほんとありがとうな 杉野 作って良かった〜 後藤 帽子なかったら、プレゼン(評価)のところ4点だったかもわからんし。 杉野 映像も、初っ端隼人(山本)だったしね、大池さんのやつ 杉野 作って良かった、オールまでして。(アメンボを当日)並べていたところもね 山本 まさかあそこまでみられるとはね 西野 めっちゃ見とったもんな、実は 杉野 なんだろうってなるんだろうね〜 西野 相互評価みんな出したん? 後藤 遅れて提出済みでね(笑) 西野 結構みんなも忘れているもんな。 杉野 この時点で、半分はDチームだけどね。1/3くらいは 後藤 みんな、昨日(成果発表)でおわちゃったね(笑) 山本 いや俺家で速攻で寝たもん 西野 俺も、昼寝しちゃった 杉野 疲れ切ってさ。町田の駅の中でガチ寝しちゃったもん 一同 笑
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fujimoto-h · a year ago
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白鴉例会とライムスターと「マクガフィン」とウィトゲンシュタインと『かわいいウルフ』とはじめてのコミケと『かがやき』と
 昨年末28日に白鴉例会。1作のみ。  終了後、90年代Jpopの流れる串カツ屋で忘年会。なんかいろいろ話していたはずなのだが、あの店、帰るときにくぐると記憶が消える扉を使っているようだ。
 翌日、10時ごろより新幹線こだまにて上京。東京駅からそのまま新木場駅へ向かうとちょうどいい時間で、カレー食べてSTUDIO COASTへ。見るからにでかい会場で、集まっている人もなかなかの数。早めに荷物とダウンジャケットをロッカーにしまっていたら番号を呼ばれるまでにけっこう寒くなってきた。会場に入るとまあ広い。ドリンクもやたら行列ができていたので諦める。今年いちばんの後列だったけど、まあこれだけいるし仕方ない。あ、申し遅れましたがライムスターのライブです。そしてはじまると初っぱなからMighty Crownがゲストに加わっての「予定は未定で」。つまりは逆順リスト。ここから先も秋元才加のパートナーでおなじみのPUNPEEがゲストに来ての「Kids In The Park」や、F.O.Hがゲストに来ての「ウワサの真相」など、さすが東京はちがうなあと。そして同時にやはり、とある方向へ向けて期待は高まる。逆順リストがすべて終了して3人がいったん捌け、プロジェクターでこれまでのライブの様子をダイジェストで流しているのを眺める。動画が終わると3人が見憶えのある黒スーツで登場。会場が一気に盛りあがる。そして岡村靖幸が呼ばれ、「マクガフィン」。はじめて生で岡村靖幸を見るのだったが、なんかすごく楽しそうにうたっていて幸せな気分になった。楽しさのあまりMummyDのヴァースに聴き入って、自分が担当するサビのところをうたい忘れるという。そして曲の終了とともにすぐさま袖へと捌ける岡村靖幸。噂通りだ…と感動する。というかこれでいったん終わりか…。  終了後、新木場駅前のどさん子でラーメン。幼少のころ近所にあったどさん子はいまいちだったけど、ここのは美味かった。
 30日は雨の中、龍神社へ行ったり彷徨したり。谷賢一『従軍中の若き哲学者ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインがブルシーロフ攻勢の夜に弾丸の雨降り注ぐ哨戒塔 の上で辿り着いた最後の一行「──およそ語り得るものについては明晰に語られ得る/しかし語り得ぬことについて人は沈黙せねばならない」という言葉により 何を殺し何を生きようと祈ったのか?という語り得ずただ示されるのみの事実にまつわる物語』(工作舎)を読んでいるうち、この舞台のいちばんのハイライトだろう、あの言葉の無限の可能性についてウィトゲンシュタインが気づく場面を読んで、『論理哲学論考』を読み返したくなるという単純さ。鬼界彰夫の本も読んでみたい。mixiからずっとネット知人としていろいろこちらが勝手に勉強させていただいている吉川浩満氏が出演されたというので文化系トークラジオというのを聴いていたら馳平啓樹『かがやき』が紹介されたり、多田尋子という書き手を知ったり。夜には映画納めとしてテアトル新宿へ『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』を観に行く。リンさんやその周辺のエピソードが大幅に追加されるなどしてすずさんの人物造形の奥行きが増し、作品そのものの奥行きが増している。そして何回観てもいちばん来るのはあの時限爆弾であった。いやあ、どうか今回は不発で終わってくださいませんか、と何回観ても思う。というか何回観てたっけ。そして片渕須直×町山智浩対談を読んで、早くももう一度観たくなっている…。
 そして最終日の大晦日。なにもすることないしどうしようかとtwitterを眺めていると『かわいいウルフ』でおなじみの小澤氏がコミケに出店するというので、せっかくだし行ってみようと思い、行ってみた。ひさびさのゆりかもめ。生まれてはじめてのコミケ。東京ビッグサイト駅ではじめて降りてみたが、かなりの人出。コスプレしてる人も混じっていたりして、おかげで道に迷うことはなかったが、並んで手荷物検査受けて入場用のリストバンドを購入するまでに2時間はかかっていたと思う。この時点で東京文フリの比じゃないな、などと考える。リストバンドを買ってからもけっこう歩き、歩いているうちにもけっこう人がいる。コスプレイヤーの撮影会が行なわれているそばを通りつつ会場を目指す。やっとのことで辿りつくと、やたら広い。そして人口密度高い。控えめに言って東京文フリの1000倍はいるんじゃないか。どうにかブースを探し出し、小澤氏に挨拶。海響0号「情報技術」を買わせていただく。IT技術者の情熱やテクノロジーへの愛もまた「文学」であるにちがいない、という信条がこの冊子を創るきっかけとなったようだが、内容はたしかに面白い。これからまたじっくり読ませていただくつもり。小澤氏と名刺交換させていただいてブースを離れ、ちょっと偵察でもしようかと考えたが、もともと行列と人混みが嫌いな性分なので疲れ果てて撤収することに。ちなみにこの時点で『かわいいウルフ』は1冊しか売れておらず、まあ『白鴉』なんかはだいぶ絶望的だろうな。この人数で売れなかったら東京文フリで3冊しか売れなかったとき以上のダメージを受けることに…。  東京駅へ行って『多田尋子小説集 体温』(書肆汽水域)を求めに八重洲ブックセンターへ向かうも置いていず、検索したところ、駅を挟んで反対側にある丸善にあるというので急いで向かい、探し出して購入。読むのが楽しみ。  新幹線こだまで馳平啓樹『かがやき』(水窓出版)を読み、新大阪へ辿りついてからも読みつづけ、読了した。年内間に合った。いろんな書評で取りあげられているだけあって「かがやき」はよく書けているとは思うものの、「クチナシ」はいまいちうまくいってないのではないか、というかむしろよくこの状態で載せたなと思った。「クチナシ」以外の作品では学歴に対して不釣り合いだと見なされるような職業にやむなく就いている男性が主人公となっているところ「クチナシ」はそういった言及がないところから考えるとおそらくはその学歴などに見合った職業ということなのだろう。「クチナシ」以外の主人公の抱える鬱屈はおそらく自分の学歴とは不釣り合いな、もしくは不釣り合いだと思っている製造業に就き、機械の一部として働くことに抵抗を感じているように見受けられるが、「クチナシ」では主人公は自分の妻がある時期から子供ほしさに主人公を精液を出す機械として扱おうと医師と結託してくることに対して抵抗を覚えるようになる。この人工授精の問題が出てきてからはこの作品のテーマは男性性の危機と捉えることもできるのだが、そう捉えるには人工授精の問題が出てくるのが遅すぎるのもたしかだ。また、男性性の危機をテーマに据えたとすれば、隣人トラブルはまだしも、職場のエピソードはまったく機能しておらず、はたして筆者が男性性の危機をテーマにしていたのかどうかが疑わしい。とても中途半端なかたちで出されている作品であり、また、それだけに、筆者の持つ作家性のうち駄目な部分(変にプライドの高い主人公であるのはいいとして、客観性に欠けるため、ただただ嫌味な性格にしか読めない)が出てしまっているような気がしてならない。  帰宅後、とりあえず2019年のまとめだけを書いてアップ。そしてそのあとこの記事を書いている。
さいきん読み終えた本 北村紗衣『お砂糖とスパイスと爆発的な何か──不真面目な批評家によるフェミニスト批評入門』(書肆侃侃房) 谷賢一『従軍中の若き哲学者ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインがブルシーロフ攻勢の夜に弾丸の雨降り注ぐ哨戒塔 の上で辿り着いた最後の一行「──およそ語り得るものについては明晰に語られ得る/しかし語り得ぬことについて人は沈黙せねばならない」という言葉により 何を殺し何を生きようと祈ったのか?という語り得ずただ示されるのみの事実にまつわる物語』(工作舎) ジャン・ジロドゥ『トロイ戦争は起こらない』(ハヤカワ演劇文庫) 馳平啓樹『かがやき』(水窓出版)
さいきん観た映画 『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』(片渕須直)テアトル新宿
さいきん行ったライブ RHYMESTER『KING OF STAGE Vol.14 47都道府県TOUR 2019』東京STUDIO COAST
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roomycage-blog · 2 years ago
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ARASHI EXHIBITION JOURNEY 嵐を旅する展覧会 @tokyo September
母と2人で行ってきたARASHI EXHIBITION JOURNEY 嵐を旅する展覧会の並ぶところからの覚書雑感です。覚えている限りなので曖昧なところもあるかも。
やはり集合時間前から館内で並ばせてくれてたみたいで指示通り時間前に早く着きすぎるのは良くないと、集合時間5分前くらいに着くともうその回のほぼ最後尾グループみたいな感じだったの。でも、展示観ててしばらく経っても後続グループは来なかったしそっちの方がのんびり見られてよかったのかなあと。昼の回でグッズ完売もなかったので良かった!
ガラス張りの入り口入ってすぐのところからあいばちゃん、ニノ、大野さん、寝そべる松ずん、櫻井さんとか順番うろ覚えだけど五人がそれぞれ大自然に扮した壮大な天井〜床までの写真が続いてるホールちっくなところに並ぶ。並ぶ左手は見終わった後のスーベニアショップに繋がってるからスタート&ゴール地点。松ずんは2写真共寝そべってばっかりで並んでる人の頭の辺りになっちゃうから顔見えにくかったな。母と、松ずんいなくない?相葉ちゃん2人いるじゃん!みたいに言ってた記憶。
大自然模した巨大嵐さんは右となりの部屋まで続いててそのとなりの部屋に移る間にチケットと本人確認。チケット画面に触ることはなかったけど、画面読み取った後の会員証、本人確認書類は写真も顔と照らしてきっちりみてた!コンサートもこれくらいやってほしい…。ここの写真もだけど全体的なテーマ写真の、あの大自然をなぜ自分たちで表現しようとおもったのかは最後までわからなかったな…笑
チケット確認済ませるとグッズパンフとグッズ購入引換券がビニール袋に入ったの1人1組貰えた。となりの並ぶだけの部屋に移るとまたもや壮大な大自然嵐さんたちを眺めながら待機タイム。パンフ1部取り出して、購入引換券をまとめて大切にカバンに保管したあと笑、母と2人でじっくり、パンフや壁を眺めてた。パンフ1部は未開封で保管しておくのよ!綺麗に!って言ったら母に大笑いされた笑 そして引換券無くしたらお買い物できないからね!レジでお会計の時に交換するから大切にカバンの奥底に。
入り口〜この部屋までは壁がガラス張りだから外から建物撮るときはそこが写り込まないようにスタッフさんが外で撮影する人に声かけてた。最初に並ぶチケット確認側の部屋の奥にカーテンで仕切られてるところがあって、誘導されて入ると左に続く通路があってそこに14〜16人くらい1グループで通された。そこまで集合時間から15分くらいかな?右の壁に嵐さんの、グッズにもなってるアクリル板の旅に出るやっちまった家族写真(等身大気味)が並べられてて左側はなんかジャングル風…謎の…笑 そこから角を右に曲がると嵐さんからの開催目的のメッセージが今度は左側の壁に掲示。右側は石が積み上げられてるの。ほんとこの大自然の全体テーマ…何…笑 やっちまった家族写真の壁の前で待つので原寸気味だね、とか目の前にあった相葉ちゃんが細いとか翔さん綺麗とか、ほんとにこのグッズ買うの?とか母と話してた笑 曲がったところでまた止まってスタッフさんから写真撮影不可とかスマホ電源切るとかの注意事項と、次の部屋の機械説明受けたあと、右の扉を通り過ぎて最初の小部屋に。チケット確認前にもスマホとか注意事項は案内あったし傘を持ってたら鞄に入れられないサイズのかどうかも確認してて入らなければ入口の傘立て誘導されるんだと思います。
最初の小部屋は4分半くらい?の完全入れ替え制の映像で、宇宙空間みたいな背景の写真の群れの中に五人(全身やや等身大気味?)が正面に現れて、挨拶やこの部屋の写真とかの説明を話してくれた。4面ある壁をメンバーが動いてその写真の小話を少し。懐かしいね〜みたいな。写真と動くメンバーと、どこをみたらいいのかわからなくなって困る!笑 そのあと次に行く?って映像が変わって、私たちはその部屋にいたまま、嵐さんだけ映像が変わります!5×20のPV撮影してた砂浜で寝そべる、翔さん、ニノ、松ずん(入り口壁)にぐるりと囲まれて変わる。ちょうどアップ!入り口に飾られていた大自然嵐さんとは比べ物にならないどアップ!ニノは腕組みするような感じで正面から、松ずんは頭に頬杖ついて横たわってた!翔さんもニノ同様正面からしかみえなかったかな。天井から床まであるスクリーンなんだけど、その2/3が顔くらいのサイズのとんでもないどアップなの!何も知らずに入ってすぐのところに立ってたら左手にニノだった!入り口の扉がある壁面が松ずん、その向かい側が翔さん、二人の間がニノ。天然二人はどこだ?と思ったら二宮さんの反対側(出口がある)の壁面遠くでキャッチボールしててお客さんの頭で全然見えてなかったけど、おーい始まってるよ〜!って呼ばれてるのが可愛くて笑 これPVで謎の超遠景キャッチボール撮影してる時だよね?別アングルからこんなの撮ってたの?そんな何回もキャッチボールしなくない?って母と話してた笑 駆け寄ってくるときに砂浜の砂をバッとみんなに掛かるように輪に加わって三人にバカ!やめろ!とか言われて笑う相葉ちゃんと、途中砂がすごいって自分で愚痴る相葉ちゃんにニノがそれ自分だからなって突っ込んでて相変わらず可愛かった笑 二宮さんと松ずんをメインに見てたから天然側ほとんど見てないよ…😭
話の内容ほとんど覚えてないんだけど、でっかい二宮さんが可愛くて…あんな巨人になら弄ばれたいと思ったんだけど…大きくて可愛いって最強だよね!んね!!この部屋の最後は、寝そべってるみんなが立ち上がって、松ずんの壁と天然の壁の角のところにある出口の周りに集まって、またね〜とか行ってらっしゃーいってまるでアトラクションの誘導かい!っていうわちゃわちゃ感でご案内!スタッフさんが扉開けて待ってる。もちろん名残惜しいんだけど、五人の映像もフェードアウトするからそのタイミングで出た!
次から最後の小部屋前までは時間制限、グループ分けなく自分のペースで見られる模様。平日水曜昼の回でだいぶ人少なくてのーんびり堪能できました。
映像部屋から左に細長く続くのはどこからか忘れたけど最新5×20までのコンサート楽屋裏写真!ポプコンはあった。僕と君もあった!ということは…10周年終わってから…?WSでも映ってた部屋だね。背面はそのコンサートの日程。正直ここの写真を全種売って欲しいと思うほどでした。全部可愛い!表情判定に厳しいから写真買わない母も欲しがってた!自然な顔がお好きなの、母もわたしも笑
5×20でおふざけ分と本ちゃんuntitledでUB練習のにのあい、ゲーム機とキーボード詰め込まれたキャスター付鞄ドヤ顔披露の二宮さん、上半身脱ぐ他三人の写真もちらちらあったな。デジの電極?つけられてるとことか。円陣組んでるuntitledのコンサート前とか、5×20のコンサート終わりのエレベーターにスタッフさん含め6〜7人詰め込まれるとき体を縦書きかぎかっこ並みに横に曲げて前髪ちょういい感じに横に流しながら愛想振りまいてる二宮さんとか。覚えきれないくらいたくさん!全然覚えてられてない。まぢで全種買わせてください!!って思った。平成最後の誕生日祝ってもらってる相葉ちゃんの写真もあったね。お金は用意したのに…なぜ手元に残させてくれないの…。
そのまま直線上の部屋が衣装のコーナーで5×10のスケスケ、5×20・ジャポ・あゆはぴ・ポップコーン・5×10・ハワイのそれぞれオープニングの衣装!足の内もも側は大体素材違いで恐らくストレッチきいてそうな素材で、5×20では松ずんの衣装は肩幅大きかったし、ジャポでは大野さんの身長ちっこかった!笑 靴まであったのは5×20だけでマネキンの身長揃ってたんだけど、ほかの6衣装は全部身長合わせの展示っぽくて、大宮に挟まれた相葉ちゃんの衣装の背が高くて驚いた!ふたりがちっこいのか。松ずんのとか翔さんのとか胸板周りの厚みが他三人と違ったり。ポプコンの、かなり可愛いから下で見たかった!右手前からスケスケ、その上がポプコン、その奥中段にハワイ。左手前から5×20、上にあゆはぴ、奥下段にじゃぽ。5×10は通路正面上段で、お得意のスケルトンステージ風だから真下からのぞけた!笑 本当に刺繍とかスパンコールとかクリスタルとかフリンジとか細かくて、できれば生地の厚みも触って確かめたかった…プロジェクトランウェイ好きとしては!!笑 5×20はツアー中だけどああいうのって普通何着作っておくのかな。汗かきまくるから3着はあるよね…?ちゃんと衣装の足元にメンバーカラーが置いてあるのでここでファン力を確かめられることはありません。あ、でもどのコンサートの衣装かは背景に静止画置いてあるんだけどあゆはぴ衣装は特徴ないから後ろみるまでわからなかった…笑
次が左に曲がるとコの字型にピカンチで岡本さんの撮ってくれた写真の部屋。印画紙にきちんと焼かれてすごく綺麗で。この部屋の壁がグレーでそれがまた良かった。この部屋の色にしたいっていったら暗いって言われたけど笑 二宮さんが車内で飲むのと、翔さんのピントぼやかしたやつ欲しい。あの写真集買ってない…今回の載ってないのかな。なくても買うべきよね…。みんな細くて若々しくて。がむしゃら感がびんびん。
岡本くんがメッセージくれてて、誰よりも早く大人になりたがって岡本くんの周りにいた松ずん、うまくやりたいけどできなくてでもそれも笑顔でみんなとわかちあう相葉ちゃん、パンクかロックとフォークの融合してるニノ、すべてに無頓着なのにすべてにおいて最高のレベルで表現する大野さん、学ランリーゼントで今なら最強とか言うくせにすごく難しい英単語を覚えて大学卒業を目指す翔さん、ってな感じで。すごく良かった。ブレイクしたいっすってずっと言ってた彼らのブレイクは、まだこれからなのか、今もうその時なのかはわからないけど、この五人の巻き起こす嵐に巻き込まれるのはすごく心地いいみたいな、そういうことも書いてくださってて…。客観的な嵐さんは展示の中でここだけだし、嵐の中からじゃなくて、次元は違うけどある種私たちと同じ外からの唯一の文章の、その最後の部分読んだ時、この展示会で涙腺一番刺激されてしまった。この次の部屋でメモを取ってる人が見かけたからわたしもそうしたらよかったなあ。
次は絵の部屋。ここもコの字気味かな?嵐さんの書いたミッキーが、たぶん印刷だけど並んでる。ここはAMNOS順。相葉ちゃんのは鉛筆の下書き線もあった。あの大きさで見るとやっぱり大野さんのは線にブレがなくて綺麗なのがよくわかる。このメンバーミッキー絵を見ながらメモを取っていた方はなにをメモしていたのか知りたい…笑
その横は嵐さんが演じたドラマ・映画の原作漫画家さんが、嵐さん自身を描いてくれた新聞広告の大判。これも当たり前だけど原画じゃなくて残念。それでも新聞の判も大きくサイズ揃えてあるし新聞の枠とかないからやっぱりカッコ良い。実家にまだ貼って飾ってるから回収してこようかな笑 あと嵐四人が大野さんの展覧会の時に描いた彼の似顔絵が、大野さんの写真を挟んで松ずん、二宮さん、写真、相葉ちゃん、翔さん、の順でかな?飾ってあった。フリースタイル観に行ってないから初見!松ずんの絵はぼかしで影とかきちんといれてたし相葉ちゃんと翔さんはミッキーもだけど模写うまい!二宮さんはノーコメントで…笑 その下にはさらにその絵を大野さんが模写した展示。最初はなんで同じ絵のちょっといびつな絵があるんだろ?って思って母とわやわや話してたらスタッフさんが本人が描いたんですって教えてくれました。スタッフさん全体的に優しい。恐らく大野さんは壁に直接描いてるとおもう!四人の絵が飾られてる所とともに一枚大きな板になってたから、剥がしてほかの会場にも持っていけるはず!
次の部屋もコの字気味。やたらカラフルな2019年2月にLA行った時の撮影風景映像が真っ先に。たぶん自由にみられる全部の映像の中で一番長くて4分ちょっとくらい?集合アートボードの跳ねてるところの撮影風景もあったけど映像自体は無音。部屋全体にはBGM流れてるけど。全部の映像部分には尺表記してあってお優しかった☺️(どれも正しい尺は覚えてない笑)どぎついサーモンピンクみたいな壁の色で全体的に明るい、写真そのものを展示する部屋。LAで撮ったものが高そうな紙に印刷されてた!額装も1つずつあって光輝かしいスターのLAツアーって感じします。写真の中に個別ソロのエンドレスで青白い壁と水色の光の中でそよ風受け続ける五人の映像が飾ってあったのでどこからループするのかしばらく見つめてた笑 グラミー賞観に行った時の写真も混ざってた。でもこのLA撮影の背景と、コンサートのピンクジャケットじゃない衣装や小物のケバケバしさとのミスマッチやら髪の長さやらであんまり好きくなくて、俯瞰でサングラスかけた五人を撮影してるのとか以外はあんまりだったかな笑 そのまま、デビュー〜いままでの、お土産屋さんよろしくポストカード風に大量の写真が飾ってあるゾーンがあったんだけど、普通の横並びのと、カードスタンドにも縦横構わず挿さってるのもあるのに触っちゃいけないから首と腰がめっちゃ痛かった笑 しかもスタンドの方は無駄に何枚も同じのをさも売り物のように挿してあるの!笑 売ってないのに!!笑 仕事場以外で撮ったものも混ざってたみたいで、若めの頃の空港とかのもあった。ここの最後に、LAと箱根のプリクラ、箱根のお皿と犬のぬいぐるみ、ジオラマの気球とヘリがあった。ヘリちょうちっこいの。むしろこれを売ってくれ!って感じよ。嵐さんのサインもあったな。あれは何年のだったろう。箱根のプリクラは加工系のだからみんな目がでかくて顎がなくてエイリアンみたいだった笑 マジパンでつくられたみたいなケーキっぽいものはあれ何に使われたやつだろう…記憶…。会報で作った嵐さんのスノードームもあったけど一番上の段でかなり見にくかったよ!笑
写真ブースにもある壮大な嵐さんの右横にこのコーナー最後の家族旅行の五人がいて、入り口のところと同じ原寸大ちっく!大きいから爆笑も原寸大だしまたここで繰り広げられるアクリル板グッズ買うのやりとり笑
展示の写真に関しては、最初のコンサート裏のがクオリティ一番可愛くて欲しかった。このピンクの部屋の写真もチラチラ自然な一面のあったけど、見る姿勢がきついのもあって、ふうん…程度の感じ…笑 アイドルであっても裸体に関心ないから箱根の入浴写真も髪型キマってるなあ程度の感想でした笑
アクリル板家族に別れを告げて進む直線の細い廊下みたいなところは5×20の歌詞が星空に斜めにでっかく印刷されてる。文字が透明なぷくぷくシールみたいな加工されてて綺麗だった!大きくなったからこそ数え間違いのないあの5つの点はわざとだと思うの!って歌詞初見の母に熱弁しちゃったよ笑
その次から個々のコーナー!年齢順に並んでた!
大野さんのところは絵とダンス。入って左には絵の筆と、ベニヤに書かれた左手の縁取り完成版と、失敗の途中までの。ちゃんと失敗って書いてあるのが可愛い。実際に使ってたパレット三種類は何枚も重なってる使用済みペーパーと普通のプラスチックのと、透明なアクリルの薄い蓋みたいな四角いやつを使ってた。この蓋みたいなやつは本当に蓋だと思うのよ笑 筆も10本以上あったんじゃないかな。一列に並べてて、筆先円柱だったり平らなのから極細までたくさん。綺麗に洗ってあったし道具丁寧に使うの素敵だなと。奥には5×20コンサートのために振り付け練習する大野さん。いつものTシャツ着てた!笑 右にはちょう巨大なキャンバスにアクリルで書かれた自画像。2016年作ってあったかな。大野さんの展覧会ってたった3年前…?ん??こんなに大きいの描きたいんじゃ仕事してたら無理ねって母は言ってた。わたしはこんなに大きい絵を描いておける部屋が家にあるのかなって言ってた笑 あとたぶんモデペとか使って立体的になってるところもあって、わたしもまたすこーし絵が描きたくなってるタイミングだからまじまじと見てしまった。モデペ使うの苦手なんだよな〜。
次は翔さん。リリックができるまで!リリックを書く自宅のリビングを再現。流れる音楽は5×20のラップデモを翔さんが歌ってて新鮮でかっこよかった!歌詞が所々違うし天井近くには添削してるラップ詞の映像もあった。流れてるデモと実際のでは違う部分も。吹き込み歌声ラフなのもあってちょうかっこよかった。スノードームもあのサイズなんだなあって、集めたいと思ってたから参考になった。入って正面には、自宅リビングのテレビボードが再現されてて、ブース前でラップ仕上げる翔さんの映像が流れてるテレビの横に、アロマが置いてあって必死にかいだけど忘れちゃった笑 いい香りではあった!嵐ジェットの模型、グラミーのチケット、どこかの国の新聞紙のカレンダー、GQのトロフィー、こないだのしやがれ三人旅行のお写真、おそらく最初の日テレ嵐WEEKの看板?、知識不足でどなたかわからないけどイラストとフィギュアちっくなやつ、ヤッターマン関係のフィギュアと初紅白のスタンドとかが飾られてた。インテリアセンスはあるじゃん!って笑、かっこ良い横長の細い木目のテレビボードというか壁面で。おっとなー!って感じ笑
相葉ちゃんのコーナーのテーマがよく覚えてない笑 あんまりにのあいはあんまり裏感なかった笑 バズりNightの手作りTシャツと、ボクシングのグローブ、大野さんが作ってくれたGパン、ベストジーニストの盾、自転車ドラマの台本、ラブラブ愛してるの人形、とか。あ!子供の頃のお写真たくさんあって、お母さんに面影が似てるなあと思った。まだ一度も中華屋さんに行ったことないからご両親初見…。翔さんのとは別の嵐ジェットのもあったな。あの壁の絵は相葉ちゃんが描いたのかなあ?バイクを絵にしておいたって言ってたけど、それにしてはうまくない??プロの手よね…??笑
次の二宮さんの部屋のテーマは映画とゲーム。ゲームは触れるよ!とかっていう表記がそのテーマに沿ったところみたい。伝わりにくい!笑 報知映画賞のとか、日本アカデミー賞の。母と暮せばと検察側の罪人だったかな?作品ふたっつであんなにもらえるなんてすごいし受賞も大変…物量的に!最優秀主演男優賞のトロフィーにはさわれて、1.5kgあるって係りの人言ってた。撫でるだけじゃなくてしっかり触らせてあげたい!っていう二宮さんの言葉通り、さわったところがすごい擦れてるの笑 みんながさわったあれはこのあとどうするんだろう…ジャニーズ事務所に飾るのかな…絶対家に持ち帰らないよね…?笑 優秀賞に選ばれると小さいトロフィーと賞状がもらえて、最優秀だと金の縁取り幅がすごく広い賞状だった!そういう違いがあるのね〜。ただし、なんというか、まあ…賞を自慢するワンパッケージの二宮さんの原点!笑 翔さんとか大野さんのみたいな裏側が見たかったよ!!笑 いやまあほんとうに誇らしいけど!!なんならハマってるゲームのプレイ動画とか見たかった笑 でもなんだろな…やっぱり嵐さんがお休みしたら役者業が増えるのかな、とはこの部屋をみて思ったかな…。嵐さんが休む感じはこの展覧会では微塵も感じなかったんだけどね!
最後の松ずんのとこは通しリハを見て取ってる松ずんメモ。実物が少しあって、綺麗なのを選んだんだろうね〜って母が笑 男の子の字!っていう感じ。ジュニアの並びが汚いとか端的に書いてあるのがリアル。金剛山ってなんだろ?あとさすがまとまりがあって読みやすくて書き慣れてる感じした。それもそういうのは選んだのかな。実際に書いてる松ずんの映像と共に。後ろには何枚も重ねて拡大されたメモ。毎回素敵なコンサート作り出してくれてありがとうございます!あなたのおかげで私たちは安心して夢の世界に浸れます!!白むちエンジェル松ずんありがとう。
ここで最後の部屋に入る前の並ぶための部屋に。可愛い方の顔の壮大な自然になりすます嵐さんの一枚写真があって、衣装はキービジュアルの並んでる時のともちがうやつ。しっかりスーベニアのマグネットとクリアファイルになってます。可愛いお顔だったから思いのほかたくさんお迎えした笑 思い出してみたら山々や大自然になりすます入り口の並んでるとことスーベニアショップの上にいた寝そべったりしてる嵐さんは同じなんだけど、スーベニアにはなってないなって。顔は微妙だったからいいけど笑
一番最後の展示は恐らく1組ずつ見せてもらえる3分ちょっとのデビュー〜5×20までのコンサート切り取り映像部屋。斜めに5×20が掲示してあったところの背中がこのゾーン。この部屋に入るともう展示に戻れませんみたいに言われるからここまでは戻り放題だったのかな…?悔やむ…。最初のメンバーが説明してくれる部屋と同じ完全入れ替え制。私たちの時は1組ずつ通してくれてたけどどうなんだろう?母と二人きりの貸切!(知人に聞いたら別の組とも合わせて数組で見たそうなので貸切はタイミング次第みたい。)スタッフさんが説明してくれて、映像がはじまるの。BGMはバラードちっくなピアノメインアレンジのA・RA・SHI。はじめは、低い4〜5段の段差の最前列座ってみたけど首痛さ限界だから前から二段目に座って観た。ちょうど良い高さ。映像はAll the BEST!!1999-2019についてるやつの凝縮版ってかんじ。おそらく内容は違うとは思うけど…。10周年とかuntitled長めだった気がするよ?大宮SKもいたしポップコーンマンもいた!若い頃はギラギラしてるし最近のは行って観た記憶もある。曲がしっとりしてるからしんみりセンチメンタルな空気になってしまった。お休みがわかってるから。お休み…。淋しい…。でもお休みがなかったらこの展覧会にはならなかっただろうから意味のない仮定はもうしない。素敵な展覧会のシメだった。
最後の最後の出口の上には嵐さんの大好きだよ!by大野さんとか家に帰るまでがえきしびしょんだよbyニノ(恐らく)、俺たち全部一緒に旅してきたよinイングリッシュby翔さん、ありがとうまたねby松ずん、嵐大好き!by相葉ちゃん、みたいな一言メッセージと個々のサインで終わり!これは最後の部屋に入る前に並んでる時にじっくりみてられるんだと思うんだけど、なにぶん誰もいなかったからむしろ早く部屋に案内したそうなスタッフさんの思いを受けたこともあり笑、メモしてないからうろ覚えすぎて。途中からでも取れば良かったしそういうところくらいの予備知識入れていくべきでした!帰ってきてずっとそこ後悔。特に岡本くんのところ。ニノについてのコメントが大野さんに次いで的確だと思ったのにほぼ記憶にない…😭
スーベニアショップについたけどじっくりみたかったからスタッフさんに声かけてトイレに先に行きました。また戻るときに声かけてじっくりお買い物。
ノリタケさんのポストカードだけ買い忘れたんだけどそんなに広くはないから壁沿いに進んでいけば1巡すれば買い逃しは無いはず。友人に頼まれてたものも買い漏らしなく、母とわたし最大4個買えるから予備欲しいのは母にも協力してもらってお買い物。会場に向かうときすれ違うお買い物済ませた人の袋がやたら小さかったり薄くてみんななんでそんなに少なく買うの?わたしちょう買う気満々なのに!という意気込み通り9万ほど買いました。さらさら素材のビニール袋のサイズ3種類あって母は中を1袋で、わたしは大を二重という買物結果。それでも重くて持ち手切れそうだからスタッフさんに聞いたら二重までなんですって。小分けの袋も(小サイズの?)もらえたらしくそれは1枚まで。友人に渡すのに貰い忘れたよ…ごめにょ…。何円とかの有料でいいから丈夫にしたかったな。予定していた10万超えは無かった!笑 実物みたら意外と予備買いしなくていいやっていうのがあったりメンバーソロ写真は全員分買わなかった…ラグランTもBEAMSコラボも厳選しました。造り丈夫でわたしの中で有名なででにー公認なのにラグランの素材うすいし…笑 でも、11月ディズニー行くので着ていきたいと思います笑 母は一応翔さん推しを自認してるのに、ベアブリックもミッキーキーホルダーもラグランも、色とタッチから松ずん選んでました笑 特に松ずんのミッキーは一番お気に召してて楽しそうに選んでるとこ可愛かった☺️親馬鹿ならぬ子馬鹿です!花道真横の席になったとき、初めて真近で会えた通り過ぎる松ずんのスーパースターのきらめきにやられちゃったもんね、って納得させてた🤣笑 母が楽しめたことが一番嬉しくて良い展覧会だったよ!
お買い物の後に残されたフォトブースでは、ジオラマと嵐さんを自分で好きに撮るミニコーナーと、2箇所にいるスタッフさんが1組3パターンまで嵐さんと撮ってくれるコーナーがあった。スタッフさんのところは二箇所とも同じ写真だからどちらかでのみ。自分たち込みで撮ってくれたあと、嵐さんだけのも3枚撮ってくれました。言えば1組じゃなくて1人分ずつのカメラで撮ってくれたのかな。なかなか図々しく聞けないけど今度からは図々しく聞いてみよう…。あとメモ!コンサート行くときもメモ…はちょっと難しいけど!だって目の前には本物の嵐さんいるからね。
結局実際に通路の中に入ってから出るまでに3時間かけました。長いのかな。スーベニアショップお買い物後半はおそらくつぎの組先頭が追いついたのか混み合ったけどそれまで悠々だったので、結果集合時間間際に並んでラッキー。レジもほぼ空いてた。商品在庫も潤沢でむしろ常にたぷたぷになるようにマメにスタッフさんが品出ししてました。
六本木駅からの道順もわかりやすいしあの展示で1500円って安すぎる…と思うくらい楽しかったです。グッズ代で賄えるんだろうけどそれならもっとオリジナル写真欲しかったし、是非とも展覧会のパンフレットが欲しかった!惜しいよ嵐さん!笑 展覧会の図録って普通あるじゃない…?笑 あんなにも記憶に焼き付けなくちゃいけない時間は早々なくて集中してみたけどやっぱり覚えきれなくて。特に、ほんっとうに、岡本くんのところ…!どなたか岡本くんの寄稿全文メモされてないでしょうか…。
でもでも、大好きな母と一緒にかなりのんびりじっくり堪能できたので本当に満足です。腰や首が相当痛かったので帰り道に見かけたつるとんたんで食べられたのも良かった。母と行きたいなって思ってたので!
東京残すところ2ヶ月分と、各地回ったあともう一周してくれたら何度でも見に行きたいと思うほど素敵でした。ありがとうございました!
わたしと母の次の嵐さんとの花火は、ひとまずは10月ハロウィンのコンサート!母が良い席で観られますように✨🙏✨
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lunarpse · 2 years ago
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推しのおかげで人生が狂った 8
問題の写真集発売追加イベント。
レポを見る度「ヒェッ.......」と言うしか出来なかったが、表情と語彙が消える程にマジのマジでやばかったのである。荒牧慶彦恐ろしい。
時間潰しの為にブース近くをうろうろしていると楽しそうな声が聞こえてくる。内心「アワワワワ」としながら一旦逃げた。
開始前に手汗防止用のハンドクリームを実は2回塗り直したが意味を成さなかったので笑うしかなかった。
待機列が出来た時には自分の前に大体50人以上はいただろうか。しかし割とあっという間に順番が来てしまい、ブース内で待機していると前の前の人にはバックハグ。前の人には正面ハグをしているのを見て脳内が「?????????」で埋め尽くされた。
スタッフさんの「チェキお願いしまーす」の声で我に返り、推しのところに行くと爽やかな笑顔で「よろしくお願いしまーす!」と出迎えられた。ウッ眩しい。こちらもなんとか「よろしくお願いします」と声を絞り出して頭を下げる。顔を上げた途端に「じゃあハグしよっか」と両腕を広げて待機される。
ハ グ し よ っ か と は
軽々しく言ってくるから心臓に悪い。悲鳴を上げなかっただけ偉い。しかも来るのを待たれている。後ろにもまだまだ待ちの人がいるし、時間をかける訳にもいかないので意を決して抱き着いた。引き締まってて少し固めの腰は細かったけれど安定感が。ヒェ。ヒールを履いていたので170cm弱はあったはずなのだが、それでも荒牧慶彦の顔が頭の上にある。可愛いのにちゃんと男性していてオタク大パニック。
シャッターが切られるまでまともに息が出来なかったが、撮影後に手を握って来たのである。思っていたより手が温かくて少し固かった気がするけどいまいち記憶がない。何か声を掛けなければと口から出たのが「モリステ6回見に行きます!」だった。それに対して驚きの声を上げながらも笑みを浮かべて「ありがとう」と言ってくれた。尊死。今日の仕事頑張れると思った。「これから仕事頑張ります」と言うと「お仕事頑張ってね!無理はしないでね!」と写真集とインタビュー集を手渡してくれた。最後に「ばいばい!」と最高の笑顔で手を振りながらのお見送り付きである。ラフなジージャン姿良く似合っておられた。幻の乗馬衣装だったが、写真集にあったどれよりも私服っぽく見えてオタクの心は大荒れ。
ブースから出た途端に表情筋が死んだ。レポを同志に入れて、社員証をうっかり忘れたので一旦家に帰った。
夕方に出勤したが、荒牧慶彦に「頑張ってね」と言われたので過去に類を見ない程仕事が捗った。
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