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#水性塗料
stylelexus · 4 months ago
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#水性塗料で塗ったお気に入り模型上げようぜ 1/144 「ザ・バング」全てファレホでエアブラシ塗装 1/144 「バッシュ・ザ・ブラックナイト」全てファレホで筆塗り https://www.instagram.com/p/CPYsStHD0XS/?utm_medium=tumblr
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theo-kanemaru · 4 months ago
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ベイビー・ユニバース
質より量、仕上がりより工期の短縮を迫られるマンションの大規模改修。くっだらん。こういう不条理に直面するたび、嗚呼おれたちは所詮、使い捨ての駒に過ぎんのだなぁという考えが浮かんできて、ま、それも悪くないか、というところで終わる。隆々としているとはいえ、この肉体が有限の消耗品であることには目を向けず、とりあえずの利益を確保するのにやっとの生活。いやむしろ装置。ついぞ使用する機会の無い無意味な命綱を腰からぶら下げて、大手ゼネコンの顔に泥を塗らないように気を付けて気を付けて狭い足場を縦横無尽。本日も一日、安全作業で頑張ろう!くっだらん。こと建設現場に於いて、職人という語が消え失せて久しい。知ってるか、おれたちはもうとっくに単なる作業員だ。おれたちは単にヘルメットを被ったおっちゃん連中だ。そのことを悲観する必要はないにせよ、自覚しておく必要はある。おれたちは職人なんかじゃない。ゼネコンはおれたちに対して何ら斟酌の余地を持っていない。おれたちは、本当は、誰かが一生懸命つくった建物を、一生懸命きれいにするのが目的なんじゃないか。それがなんだ。外装の美観は塗料メーカーに担保させて、長尺シートの防水性能は資材メーカーに保証させる。少なくともおれは、誰かがもたらした文明の利器をことごとく享受しておきながら、それでいて自分たちの仕事が自分たちのものだけであると宣言する勇気は無いし、おれにできることは、誰も不幸にならないように、できるだけ丁寧にペンキを塗ることだけだ。これはみんなでやった仕事だ。
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muramasa309 · 6 days ago
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バンダイ ガンプラSDガンダム 信長ガンダムエピオン
It was completed on October 10, 2021.
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😄信長ガンダム完成です。
😅ゲームで「ナイフ縛り」と言うプレイがありますが、本作はナイフならぬ「筆縛り」です。
😃マントのみスプレー塗装。
他は全て筆塗りで塗装しました。
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😃銀色部分はクロームペイントマーカーと言うカラーペンを使いました。
😄塗料皿に押し出して筆に付けて塗装後、上から水性アクリルのクリヤーイエローを被せて金色表現としました。
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😅カラーリングは組み立て説明書の作例に準じて塗装していますが、作例からは分からない箇所もあり、そのような箇所は独自に配色して塗装しています。
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😃エフェクトパーツはガイアカラー蛍光オレンジを塗装後、水性アクリルの橙黄色を薄めた物を塗り、質感を上げました。
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😅いや〜ガンプラでSDとは言え、この武将シリーズは塗り分けが大変で、意外に難易度高め。
なかなか侮れません!
でもハマりました。またなんか作ろ!
🤣
信長ガンダムはこれで完成です。
お疲れ様でした!👋😄
https://muramasa309.tumblr.com/
https://ameblo.jp/muramasa309/
#バンダイ #ガンプラ #sdガンダム #信長ガンダムエピオン #製作 #村正 #むらまさ #muramasa #キャラクター #plasticmodel #production #character #gundam #sdgundam #gunpla #bandai
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honyakudiary · 15 days ago
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ホームシック・レストラン 1/3
—スーザン・オーリアン
ハバナでは、「セントロ・バスコ」というレストランはフィデル・カストロが仕事帰りに好んで通る通りにある。もう一軒、マイアミのリトルハバナにも、「セントロ・バスコ」がある。ブルーラグーンの東側から湾に向かってまっすぐ伸びるサウスウエスト8番通りだ。マイアミのセントロ・バスコの外観は、風で削られたライムストーンの塊と、平らな石板とがごちゃ混ぜになり、アーチ状やさまざまな角度を形作り、その上に波型の赤い板が並んだ屋根が乗っている。正面には巨大な丸い噴水と、船の錨の鎖で作られたフェンスがあり、ハイビスカスやレースのような影を落とす椰子の木が生い茂っている。この建物にはいくつかの過去がある。20年代には、禁酒法時代のスピークイージーとして使われ、その後は長いあいだ「ザ・ガーデン」というオーストリア料理のレストランだった。ザ・ガーデンのオーナーは郷愁の念の強いオーストリア人で、それが高じて、1965年にとうとうフアン・サイザルビトリアという名のキューバ難民に店を売り、オーストリアに帰ってしまった。サイザルビトリアは、スペインのバスク地方で育ち、30年代後半、船に忍び込んでイワシの樽の中に身を隠し、キューバに渡った人物だ。ハバナに到着した当初はハイアライ〔*バスク発祥のスポーツ〕の世界的選手になりすまし、それからハイアライ・クラブのコックになった。1940年、「セントロ・バスコ」を開店し、そこをハバナで最も人気のあるレストランのひとつに育て上げた。1962年、カストロにレストランを奪われたフアン・サイザルビトリアは、マイアミに移り、亡命先でセントロ・バスコを立ち上げた。セントロ・バスコは、いくつかの葬儀社とともに、キューバの大きなビジネスがそのままアメリカに渡ってきた数少ない例だった。
アメリカで開店したセントロ・バスコは、初めはマイアミのはずれの小さなビルにあった。1年ほどして、サイザルビトリアは去っていくオーストリア人からザ・ガーデンを買い取った。模様替えをするほどの資金はなかったので、バスクの故郷や、ハバナに残してきたセントロ・バスコの絵を数枚だけ飾った。それ以外の壁は、黒い森やアルプスの素朴な風景が描かれた壁画で覆われたままだった。レストランは繁盛し、マイアミに亡命したキューバ人たちの第二の故郷となった。すぐに資金ができたので、部屋をひとつ増やし、駐車場を広げ、日よけの天幕を取り替えた。室内の壁はまだらなバターのような黄色に塗り替えられ、オーストリアの記憶は厚塗りのペンキの下になり、永遠に失われた。それまでは、さまざまな人の叶わぬ思いがこれほどまでに重なり合った場所は世界にここしかなかったかもしれない。フロリダの、キューバ人居住区にある、ハバナから来たレストランで、壁にヨーデルを歌うハイカーや小さな鹿が描かれたダイニングルームで、バスク料理を食べられる場所など、他にはなかった。
近頃、セントロ・バスコはイベントが多い。わたしは先日、1週間ほど滞在した際に、レストランのホワイエにある机に置かれた予約帳を時々めくって見ていた。ページはしわくちゃで、インクがにじんでいる。ロス・オンブレス・エンプレサ、12人の昼食会。ビアトリス・バロン、ブライダルシャワー。ベルガラス家、トーレス家、デルガドス家のベビーシャワー。カルメン・ブラボーの誕生日会と、ジェラルド・カポ夫妻の結婚記念日の会。キューバ歯科医協会のパエリアパーティ。判事候補のマニー・クレスポのための、資金集めのパーティ。サザンベル社、28人の昼食会。誰かが予約の横に巨大な文字で「サングリアなし」と書き込んで下線を引いていた。リトル・ハバナ・キワニス・クラブの料理コンテストはグラナダ・ルームで行われ、「亡命者のミス・キューバ」の決勝戦はパティオで行われた。ハバナのセントロ・バスコで食べていた白豆のスープ、「ガリシア風スープ」を食べたい人のためのディナーの予約、バカルディ・ラム社の重役たちのランチ、ウィスコンシン州から来た探究心あるピザハットの重役グループのランチ。金曜と土曜の夜にキューバの人気歌手アルビータを聴きに来る人たちの数百件の予約、ハバナにある医科大学の1941年の卒業生グループ「ケンタウロス」の年2回の予約、キューバで一緒にカナスタ〔*トランプのゲーム〕をやっていて、30年前にその場をマイアミに移した女性グループの毎日の予約。
フアン・サイザルビトリアは、私と一緒に予約帳を見ていく。このフアンはイワシの樽に入ってやってきたフアンではない。彼は4年前に82歳で亡くなっている。これは息子のひとり、フアン・ジュニアで、現在は弟のイニャーキと一緒にレストランを経営している。サイザルビトリア家は美男美女揃いだ。60歳近いフアン・ジュニアは、白銅色の髪と大きな鼻、ピンクの頬を持ち、額は看板のように広く、いつも眉をあげ、少し驚いたような顔をしている。15歳年下のイニャーキは、もう少し丸みを帯びた体型で肌の色が濃く、アーチ型の笑顔と小さくて明るい目をしている。フアン・ジュニアの息子であるフアン3世は、現在、国際的なファッションモデルとして活躍しており、サルという愛称で呼ばれている。サルは、みんなからフアニートと呼ばれていたイワシの樽のフアンにそっくりだと言われている。サルは、モデルになる前は、たまにレストランで働いていた。ハバナでフアニートに憧れていた老婦人たちは、サルを見ると若い頃のフアニートにそっくりなのででうっとりしてしまう。この家族は、血縁者、配偶者、子供たちを含めて、誰もが全員1分間に100万マイルもの早口で話す。フアン・ジュニアの妻で、店を手伝っているトッティは、わたしの留守番電話にキッチンのフードプロセッサーを回しているように聞こえるメッセージを残したことがある。彼女はみんなを知っていて、みんなと話し、いつも自分が言いたいことについてさらに言いたいことがあるようだ。一度、口が聞けないほど疲れていると言っていたことがあったが、わたしは信じなかった。フアニートは口数が少なかった。実際、バスク語しか話せず、スペイン語もほとんどできず、英語はまったくわからなかった。マイアミではジャッキー・グリースンとゴルフをすることもあったが、何も話すことはなかった。フアニートは、タフで真面目な人物だったが、意外にも感傷的であったと記憶している人もいる。彼はマイアミのレストランの名刺にハバナのセントロ・バスコの絵を載せ、幅20フィートの縮尺模型をつくって、ミニチュアのテーブルや椅子を置いた。その模型は、いまもマイアミのレストランのバーに飾られている。
ある金曜日、わたしは早めにレストランにやってきた。暑くて明るい朝だが、レストランの中は暗くてしんとしている。ここは少し古めかしい雰囲気だ。鉄製のシャンデリアに背もたれの高い大きな椅子、琥珀色のテーブルランプと白いリネン。小さなステージ上のアンプからは黒いケーブルが伸びている。キューバ人票を求めてやってきた数々の大統領候補者の写真が、ドアの脇の壁に所狭しと貼られている。
するとレストランの重いドアが開き、平らな光が放たれた。2人、3人、そしてさらに10人以上の男たちがホワイエに入ってきた。紺色のブレザーの袖からシャツの袖を出し、洗練されたグレーの髪と映画スターのような眼鏡をかけた、年老いたライオンのような男たちだ。フアンが出迎えに出てくると、彼らは奥の部屋に向かい、フアニートが作った昔のセントロ・バスコの模型の向かい側にあるバーの端に肘をついた。男たちは、ハバナに5つある高級クラブの1つである「ベダド・テニス・クラブ」のメンバーだ。革命のあとすぐに政府がクラブを奪取し、今後はキューバ国民全員が利用できると宣言したが、クラブのメンバーは同じくらい素早く国を離れた。現在、ベダドのメンバーは、毎月第一金曜日にセントロ・バスコでランチをしている。一方、ハバナでは、ベダドの旧クラブハウスは廃業し、ヤシの木が茂る通りにたたずむ荘厳な廃墟となっている。
ベダドのメンバーは、スコッチやマティーニ、ハイボールを注文する。注文を受けているバーテンダーは、3か月前にキューバを離れたばかりだ。男たち自身は1959年にベダドを後にしており、それをまるで昨日のことのように悲しんでいる。バーの上のテレビはCNNを映し、対キューバの禁輸措置が緩和されたというニュースが画面に青く映し出される。
バーの反対側には、垂れ下がった顔をした、ブイのような体型の男が立っている。バチスタ政権で大臣を務めていたサンティアゴ・レイエスだとバーテンダーが教えてくれた。
わたしが近づくと、サンティアゴ・レイエスはウィンクし、わたしの手にキスをして、「光栄ですよ」と言った。彼がバーのスツールに腰掛けると、4人の男がすぐに彼を取り囲み、ひまわりのように顔をそちらに向けて開いている。サンティアゴ・レイエスの言葉が溢れ出す。スペイン語なのでわたしにはよくわからないが、そこここに聞き覚えのある単語が出てくる。「禁輸措置」、「アメリカ合衆国」、「マイアミ」、「カストロ」、「昨日」、「政府」、「キューバ」、「キューバ」、「キューバ」。部屋の向こうでは、ベダドのメンバーが話している声が混ざり合っている。いまここにいるのは、200人くらいのうちの35人くらいで、決してこれ以上増えることはない。これまでのわたしの人生には、ほんとうに戻りたいと思っても戻れないというものは、何もなかった。リトル・ハバナは本物のハバナに似ているのか、と聞いてみる。
一人の灰色の頭が揺れる。「まったく、全然、似ていない」と男は言う。「マイアミに来たときには衝撃を受けた。まるで大きな農場のようだった。植物。藪。ちょっとした見ものだった」。
わたしは、ハバナに行ってみたいと言う。
男はブレザーの襟を整えながら、「ハバナに行ったら、フィデルを撃ってくれよ」と言う。
わたしは、そんな時間はないだろうと答える。
彼は頭を後ろにそらし、眼鏡の上から私を測っている。そして、「時間を見つけろ」と言う。
(つづく)
ニューヨーカーに掲載 1996.1.15号
スーザン・オーリアンは、1987年からニューヨーカー誌に寄稿、1992年にはスタッフライターとなった。著書多数。10月には新しいノンフィクション集 『On Animals』を出版予定。
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hitujijp · a month ago
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楽な漆には棘が有ったか
以前塗った水性工芸漆なのだが、数週間経って使っていると縁の部分からまるでシールが剥がれるみたいに塗膜が剥がれてしまった。幾ら手軽だからとしても、やはり水性のなんちゃって漆では実用には耐えないのかも知れない。 とは言え、塗料の類いは既に棚が一つ埋まるぐらい持っているのでこれ以上塗料を増やすのもどうかと思うし、とりあえずこの水性漆を使い切ってから次に買う時はもっとちゃんとした油性漆や本漆を選択しようと考えている。 などとのたまいつつ、ぶっちゃけ本漆は漆アレルギーが怖いので自分に耐性が有るかどうか肝試しだよな。
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lazervmax · 6 months ago
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【グッズ販売】SUZURIにて多数のグッズ販売中です。y
【グッズ販売】SUZURIにて多数のグッズ販売中です。 この記事は後ほど内容追加します。 とりあえずSUZURIのショップへのアドレスを載せておきます。 SUZURI マイショップ https://suzuri.jp/Feather 種類別 Tシャツやスマホケースなど種類別で見られます。 上のアドレスよりこちらの方がグッズを探しやすいと思います。 https://suzuri.jp/Feather/omoide Side Face 003 Tシャツ 3,575円 (税込) https://suzuri.jp/Feather/5647321/t-shirt/s/royalblue 他にもたくさんのグッズを販売中です。
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townwood · 3 months ago
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Untitled_049
感動真是不好訴說,苦痛卻能讓人叫苦連天,吐不出什麼好話,快樂的有效期限永遠不夠久,過於形上的論述太多,看也看不懂,就如同異國語言的髒話,想認真的描繪一個主題,卻越寫越像隨筆,抓也抓不住自己想說什麼的感覺,隨筆隨意寫就好像有模糊的概念浮現,但要去刻意抓它,又因為刻意為之而變成一盤散沙,也已經不知道要怪到哪裡,我又從文章的韻律中翻滾出來,偶爾靈機一動的一篇,即使完成當下有多滿意,也會因為不夠賣座而逐漸修正當初的「滿意度」,雖然說賣座到底是要賣給誰,我還是不確定,可能在不知道受眾的情況下,寫著自己也不太曉得的內容,這難免會是一塌糊塗的二次方,一直想要很輕鬆的說些什麼,但一直以來又害怕表達的方式過於生澀,每當流水帳的馬腳一出現,我就會尷尬地把delete鍵按到底,不然就是變成草稿式的私人貼文,等待成為某篇正傳中的養分,所以正傳到底在哪?
我試著把某些特別的時刻作為主題來撰文,卻又發現記憶力不如以往,到後來杜撰的成分過多(即使別人看不出來),自己又會很沮喪的卡在某個地方,又或者是說也無法好好梳理整個情節描述的順序,及自己心裡想說什麼該擺在哪,這些問題很弱智,自己看自己在抱怨這種事也覺得很莫名其妙,但真正在著手寫作的時候就又會卡得亂七八糟,明明是個很好發揮的一件事,怎麼會連開口都打不開...可能自己又卡在一個自以為很進入文學的一個階段,把所有想法都過度包裝,自誇一點好像是overthink,應該是因為材料(學識)不足,所以迴圈的內容都差不多,連抱怨的糾結點也差不多,要粗淺的雜耍又礙於自負在「寫作」該有的工整、規則,矯揉一點的形容,就是自己很要求「字的儀態」,好像一定要有某種姿態或格式,作品才足以匹配為「文學」的範疇。
其實這個心態超級無聊,就算再怎麼復古,這個時代無時無刻都在產出訊息,「文章」的定義已經很難明晰界定它的模樣,人類創造的網路世界的資訊量,跟我嚮往經典文學的時代,已經相差太遠太遠,大家都在這個無遠弗屆的天地使用千千萬萬的字,發聲的管道已經多到無法細數,已經沒有誰會因為有詩情而能夠讓他的詩流芳百世,頂多有幾個讚數愛心數或分享數,藉由社群平台,人人都能當詩人,而且會袒胸露背的美麗女性一定比最高級的才情還吸引人,比你花千百萬日消化的動情話語還動聽千百萬倍,你的憂鬱再怎麼絕望都比不上社群網站上不明所以的藥袋照片,沒有人是獨特的,不再是我更年輕時說的那樣獨特,人們比拼,不斷比拼,我們都不再獨特,輸成一片...
那什麼是贏?我還真不知道現在還想(或還能)贏些什麼,舞台上所剩的角色無幾,台下觀眾也不確定有誰,我還要演些什麼,是不是該換個戲路,我毫無頭緒,只是充滿焦慮,感覺沒事在做,也沒有making dope,停滯感很重,但也沒想去哪。應該說,想去的地方,好像怎麼也到不了,不如就算了吧。
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kokoro-m · 9 months ago
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頬杖をついたら
ああ、気付かなかっただけで毎年の街を彩るイルミネーションに季節感はすっかり助けられていたんだなと思い惚けてしまった、迫る師走の暮れに。まだ明かりの付いていない昼間の樹木を見ては窮屈な気持ちに共鳴していたものの、バスの窓から流れ見たそれらの正体は、空まで伸びるほどに健やかな、真っ黄色のイチョウだった。何だ、全然秋っぽいじゃんか。途端に首に巻いているマフラーが暑苦しくなる。
12月25日、枕元の大きな靴下はない。サンタさんが私の欲しいものをちゃんと分かってくれますようにと、ピンク色の折り紙に鉛筆で描いた思いは小学生の頃に窓から飛ばした。私の瞳には、遊園地で売られる風船のように自由な、そして優雅な風が手紙を運んでくれたと思っていたが、どうやらサンタは実際にいないらしいと友達が言う。じゃあ、桜の花びらのように舞った私の手紙は、一体誰が受け取ってくれたのだろう。正直私はいまだにサンタさんを信じている。
それでも、メリークリスマス、はどうも似合わない。いつもより少し豪華なご飯とホールケーキが食べれる日、くらいに認識していたがばかりに、いつもの11ヶ月の中で時たま自分にご褒美を与えるようになってしまっては、連日お母さんが作ってくれる料理が果てしなく美味しいこと、そんな日々が通常運転だとすれば、寧ろ味気なかったりした。今年は何だか実感が湧かないね。せめてサンタさんがきちんと24日の夜に、白い吐息とヒゲを絡ませながらせっせと子供達の元に駆けつけてくれてればいいな、と他人任せな幸せを願った。毎日変な夢を見るのに、その夜、半開きの唇と共に熟睡した。
ある日お気に入りのホロスコープブレスレットが千切れた時、使いやすいようにと形に沿って切って溜めておいたタトゥーシールが乾燥して全滅した時、捨てれないショップバックがタンスから溢れ出した時、抜けた炭酸のような返信ばかりを送るマシーンになっていたと気付いた時、私は無性に喉が乾く。まるでその後泣くための水分を補給するかのように、いつもは乾かない喉が産声をあげる。浄水なのを確認したレバーをあげて、蛇口からぼとぼとと注がれる水がコップに溜まるのを待つ。急に温度設定を変えてしまった時にはバブルが渦巻いて白濁した水が出る。うげ、と思いながら無心で体内に流し込む。そうした後に、本当はオレンジジュースが飲みたかったのにな、と独りでに落ち込む仕様の無さが欠点だった。「待つ」ことが本当は苦手なのかもしれないと最近思っているのだけれど、そこのところどうだろう私。約束の時間の2分前に友達の既読がない時、そこからとぼとぼ改札を引き返して最寄駅に降り立ち、コンビニのコーヒーを電子決済で買って帰る自分を容易く想像できてしまう。せっかちと忍耐を持ち合わせているつもりが、いつの間にか自分の中でいろんなことへの期待が高まっては幻想に浸って、そのペースに現実が追いついていなかった。
誰にでもあるであろう落ち込みの側面を、隠しきれないくらいが人間らしくていい。何でもいいじゃん今日を過ごせるんだから。「それな」で終わらせてもいいじゃない、それも一つの感情なんだから。あまりに考えることがあって、何を振り返ろうにも脳内が砂嵐で塞ぎ込まれてしまう。あーあ今日も爪が可愛いなあ、くらいの人格設定で毎日を過ごしたい。ちなみにここ数ヶ月の私の爪は本当に可愛かった。自分で塗ったけど、家の花瓶に刺さっていた百合の花を握って爪を引き立てさせたくらいには。湧き出たトラッシュはほっぽり投げて、発酵中のパン生地のことだけを考えていたい。でもやっぱり、こんな冬でさえ、北イタリアのどこかにて、出会いたい。私はただ貴方とダンスがしたいし、これは私についての物語ではない。今日の夜はやっぱりシングストリートを観直そう。
去年の1月と2月に私がPagesにまとめていたものは、あまりに直角的で、溶けた蝋のように頼り甲斐がなかった。3月以降の記録はない、三日坊主の表れだった。
この間、友達のZINEが完成した。テーマは "Youth"について、私も詩を一つ寄稿させてもらって、自分の詩の英訳と彼女の詩の邦訳も担った。キャッキャしながら朝から一つ一つの単語の意味を解読していった。そうだ、来年はもっと文章を書きたいし、恥じらいながらも読んで欲しいし、ウインクをするように雑に切り取った写真も宝箱だけに仕舞わないで、もっと広げられればいいな。こうして書き進める中で気持ちをまとめるタイプだって、誰かまだ察してくれていないかな。
私はグリーンでパープルで、信念のレッドと殻破りなティールブルーを抱えている。
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フェンダー編第百六十二回:「”MBS Custom Lapis Lazuli Stratocaster N.O.S. -Deep Sapphire Blue Transparent- by Ron Thorn”ってこんなこと」
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プリンシパル・マスタービルダー「ロン・ソーン」の製作品。 2018年10月のファクトリー・ツアーにてオーダーした、当店特注オーダー・モデルのカスタム・ラピスラズリ・ストラトキャスターが入荷しました。
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Spec. Body : 5A Quilt Maple Top on Ron's Private Stock Korina 1PC Body Finish : Gloss Thin Urethane Neck : 5A Birdseye Maple 1PC , Modern C-Shape Neck Finish : Gloss Thin Urethane Fingerboard : 9.5" Radius , 6105 Narrow Tall Frets , 22F Pickups : Josefina Hand-Wound Fat 50s STRAT PU Controls : Vol , Neck Tone , Middle&Bridge Tone , 5way-SW Weight : 3.89kg Case : Custom Shop Logo Black Hard Case
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去る秋の日、事件はロンのベンチで起きました。 『ラボ(自宅工房のことを彼はそう呼びます)から持ち込んだ秘蔵の1ピース・コリーナ・ボディが今ならあるんだけど、何かオーダーしてみない?』 もちろん即決です。 ビルダーからのこういった提案には、乗る以外の選択肢はありません。 ちょうどこの時は、ロンにキルト・メイプル・トップのストラトキャスターをオーダーしたいと考えていた為、 予め用意していたスペックシートを一旦保留し、その場で新規オーダー・ミーティングを開始しました。 まず決定したのはカラーです。キルト・メイプルに映える、美しい水面のようなトランス・ブルーを希望しました。 そこでロンからの提案は、『ブルーを着色する前に、ブラックを木地に塗り込むことで杢目の陰影が際立ち美しい仕上がりになると思うよ!』とのことでした。 もちろん即決です。PRS等でも同様の手法が採用されています。 次に悩んだのはピックアップです。 ロン曰く、コリーナ・ボディにはP-90タイプのピックアップを組み合わせるのが個人工房時代の人気スペックだったとのことですが、ストラトキャスター然としたルックスを保ちたかった為、ピックガード・マウントの3シングル・レイアウトでの製作を打診したところ、 それならば高音域の再生特性が良く、コリーナが持つブリリアントなサウンドを上手く表現してくれる50年代スタイルのピックアップはどうかな、ということで「Fat 50s STRAT PU」が提案されました。 もちろん即決、同意見です。 そこでふと、ロンのベンチで作業途中だったプロダクトに目が止まりました。 このオーダー・ツアーから約半年後にローンチされることとなる、「Game of Thrones Sigil Collection」のプロトタイプ製作がまさに佳境を迎えていたところでした。 「ゲーム・オブ・スローンズ」の世界観を緻密に表現した当該プロダクトは数々の複雑な工程を経て製作されており、その中でもハイライトと言えるのが物語に深く関わる3つの家柄を象徴する「紋章」のインレイ・ワークです。 スターリング・シルバーを糸鋸で切り出し、複雑なインレイを全て手作業で構築するロンの仕事を目の当たりにして、 ヘッドストックのロゴってインレイで入れられるの?と尋ねたところ、『もちろん出来るし、例えば素材を石で入れることも出来るよ!』との返答でした。 もちろん、即決です。 ボディ・カラーに合わせてチョイスされた「ラピスラズリ」は、紀元前4000年頃から珍重されてきた人類史上最も古い鉱物の一つです。 「聖なる石」として世界各地に伝説を残し、ルネサンス期のヨーロッパで数多の画家を深く魅了した「ウルトラマリン」という顔料はラピスラズリから作られていました。 ウルトラマリンを象徴する最も有名な色は、聖母マリアのローブに用いられる目の覚めるような深い青色だそうです。 ラピスラズリの石言葉は、「幸運」。 これ以上ないチョイスであると感じました。 何かに引き寄せられてパズルのピースが一つずつ嵌っていくかのような感覚がありました。 魔力的な美しさを湛えた珠玉のマスターピースを、ぜひこの機会にご検討下さい。
GUITAR PLANET 2021
吉岡 哲志
https://www.guitarplanet.co.jp/
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funatsumieko · 2 months ago
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茄子🍆の田楽 半分に切った米茄子の皮の内側に 包丁で切り目を入れ さらに斜め格子に切り 多めの油で両面をしっかり炒めて 合わせておいた田楽味噌を 塗り飾りに白胡麻をかけました。 今夏初めて作ったんですけど 茄子って油や味噌と相性が良くて 本当に美味しかったです🥰 #米茄子 #ナス科 #田楽 #茄子の田楽 #田楽味噌 #包丁で切り目 #油と相性良い #アントシアニン #体温を下げる #精進料理 #楓 #水巻町 (Home made 精進 楓) https://www.instagram.com/p/CS1ihEvpKM-/?utm_medium=tumblr
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pix-ied · 9 months ago
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2021年Wish List100
前回抱負的なものを書いたけど、他の人がやっているのを見てやろうかなと思った。100書けたら公開する。誰かが読んでいるということはつまり完成したんだね。昨年の緊急事態宣言の最中に行動制限されたことが意外と苦ではなく、逆に私のwantってなんだっけと思ったことものこれをやろうと思った要因。
週記を毎週書く
花を買う
1週間の歩数平均を8,000歩以上を目指す
1週間のスマホのSNSカテゴリ閲覧時間を6時間以内にする
大人の自由研究する
月1でお風呂or温泉orサウナに行く
月1or2ヶ月に1回整体に行く
サウナで「整う」デビューする
足裏のメンテナンスに行く
姿勢を良くする
足を組まない
腹筋鍛える
いつでもビーチに行ける体型を目指す
新しい友達を作る
友達を自分から誘って会う
長袖のカジュアルワンピースを買う
心地よい部屋着を買う
新しい時計を手に入れる
2年着てない服は着るか捨てる
5年動かしていないものは捨てる
部屋に読書用の快適な椅子を置く
要らない本を売りに行く
目標になる女性を見つける
スキンケアの研究をする
1つだけでもヘアアレンジをマスターする
ボディクリームをきちんと塗る
ランニングシューズを買う
月に1回は一眼用アカウントのinstagramをアップする 
夏用ワンピースを躊躇せず着る
お気に入りの花瓶を買う
釣りに行く
フィルムカメラを使う
犬を触れるようになる
恋人に花をプレゼントする
恋人に料理を作ってもらうばかりではなく作ってあげる
週1で定時退社する
買い物で解決することを面倒がって我慢しない
似合う色や骨格の診断をしてもらう(正式名称が分からない)
デパートのBAさんに見てもらってきちんとした化粧品を買ってみる
好きなアーティストを見つける
水泳以外の運動を探す
モスクに行く
オーダーメイドの靴を作る
教会に行く
自分の頭で考えて自分の意見を持つ
自転車に乗る
映画を100本観る
台湾映画(特に台湾ニューシネマ)を粛々と観る
行きたい映画館リストを作る
動画配信サービスを使う
動画配信サービスを英語の勉強に活用する
渋谷TSUTAYAを利用する
黒澤明映画を観る
二本立て映画館観に行く
観た映画の舞台をGoogleMapにピンする
本を月4冊読む
その4冊のうち1冊はフィクションではない本を選ぶ
読書会に参加する
ドフトエフスキーを読む 
本から素敵な言葉を集める
地方の映画館に行く旅をする
都内の知らない道を歩いてみる
旅行に行くときにはその土地のこと(特に神社のこととか)を調べる 
首都圏でレイトショー→ホテル→美味しい朝食ツアーをする 
地元のホテルに泊まる
K5に泊まる
日本海側に旅行に行く 
うどんメインの旅に行く 
美術館に行く
建築を見に出かける
現代アートを見る 
車で旅行する
京都でホテルホッピングする
日本のナシレマッを食べ尽くす
食事で正しく栄養を取る
お弁当を月に3回以上作る
自宅から遠くない頼れるカフェを開拓する
魚料理をする
チャーハンくらい頼れる料理を身につける
お気に入りの簡単パスタを見つける
車で行けるお気に入りのカフェを見つける
台湾の乾意麺的なものを食べられる店を探す
家で好みの乾麺(パンミー・乾意面々的な)作りにチャレンジする
市内の飲食店の開拓をする
スコーンを作る 
他部署の人に1日1回話しかける
仕事でいつか必要になる情報を紙ではなくデータにして管理する(紙減らす)
仕事には何の知識(勉強)が必要か改めて整理する
仕事の長期・中期・短期の目標を持つ
副業を何してみたいか考える
仕事でやるやる詐欺をしない
英語のラジオは1つに絞って続ける
英語の文法を復習し直す
英語・趣味・仕事をバランス良く勉強する
他の言語もちょっとかじる(フランス語か台湾で使っている中国語)
好きな会社の株を買う
証券口座作る
資産運用の勉強する
貯金以外の資産を持つ
優雅な生活をして復讐をする
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muramasa309 · a year ago
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バンダイ ガンプラHG メッサーを作る
😄ビームサーベルにLEDを仕込んで、これでメッサーの製作は終了です!
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😅HG 1/144のサイズですと、極細の導線が必要なので、切れやすいのと、はんだ付けと短絡防止処置が大変でした。
(まだライフルに若干の短絡現象が出ていますが、何処かの展示会に出品するまで様子見です。)
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😭私はガンプラは苦手で、ガンプラを作ると必ず何らかのトラブルが起きるのです。
😭今回はメッサーの塗装に特色のグレーを使ったため、右脚を残して塗料が尽きてしまい、再入手も不可能だったため、右脚は調合して塗装するハメになりました。
(合わせるのが大変でした!)
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😃ビームライフルですが、電飾した分で持ち手の可動範囲に限界があるので、アクションポーズ用にもう一丁作りました。
🥰トミーテックのリトルアーモリーシリーズのMG3ですが、やはり「メッサー」というだけあって、このモビルスーツにはドイツの銃が良く似合いますね。
😃塗装はビームライフルに準じたカラーリングで、銃床部はアクションの障害にならないように、わざと上下を逆にして取り付けています。
😃MG3用の手は、コトブキヤのカスタムパーツで作りました。
😅一回り小さいので、そのままではメッサーにはめられないのですが、はめ込み用の突起部の外周に瞬着を塗って肉厚にして対応しています。
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😄このメッサー、さすがはバンダイの新キット!
😄可動域がかなり広いのでビームサーベルを日本刀持ちにもできます。
(実は左手パーツでビームサーベルの電飾導線を隠しているのです。)
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😃ビームサーベルの光刃の塗装には、ガイアカラーの蛍光クリアーを塗布後、水性クリアーイエローを被せてつや消しコーティングしています。
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😄後部スカートのスラスター部に、ハイキューパーツ製のエッチングパーツを使いディテールアップをしました。
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😅機体をフィルタリングで若干汚していますが、ちょっと薄かったかな?
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😄これでメッサーは完成ですが、完成記念の撮影は机上を片付ける必要があるので来週になります。
🤗今回はここまでです。
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