Visit Blog
Explore Tumblr blogs with no restrictions, modern design and the best experience.
#地獄にはメタル
boitaro-minecraft · a year ago
Text
メタルを聞きながら。
開いたネザーゲートのすぐそばに運よく要塞を発見。
ブレイズスポナーも見つけてトラップ作成。
Tumblr media
初期型は地道に殴らないといけない方式。
ネザーは地獄、地獄にはメタル。
1 note · View note
bailonglee · a month ago
Text
BAND-MAID 大祓
有名になったBAND-MAID は、
「義と美」(義とは羊🐏大衆のエゴ我、美とは大衆羊🐑の大いなる者)かなみと小鳩は、世界中の神々を集めて大きなアセンション計画を立てた。
日本を平和で平等な国と謳い祀った。
世界のあらゆる荒れ狂う人々、裁く人々を嘆き、曲を作り、雑音を言う者達を黙らせた。
世界中と日本の平和を願い、李白龍を世界の王と制定し、賢い者達はこれを知る。
アンドロメダの王子[プリンス]に仕えて、隠れ影ながら、平和と平等を流布した。
一般大衆は間違いばかり犯し、天に唾を吐き、国を乱し、許し難き犯罪を繰り返す。
「義と美」、「かなみと小鳩」は、哲学の真理を使い、あらゆる大富豪を蹴散らし、破産させ、監獄に入れ、抹殺し、磷付にして、素晴らしい曲を奏でた。
この曲を聞いて[太陽]石野理子は、コロナ詐欺、黒い太陽を蹴散らし、雲を蹴散らし、快晴にする。
世界中にこの曲達が流れる。
日本の君主は、世界各国に向けてこの曲を広める。
皆この曲達を聴いて、罪という罪はないと知り、風が吹き、人々の心を祓う。
朝の霧は消えて、夜の霧も消えて、朝夕に風が吹き、希望のタイタニックは、いよいよ大海原へ出発した。
燃え盛る焼き釜のようなヘヴィ・メタルで、打ち祓われらる。
最後の罪を払ってゆく。
瀬織津姫である「SAIKA」は、大海原、海外へも遠征する。
人々の出会う会場で、ミサMisaのBassが響き謳う。
激しい息吹を生み出す、あーちゃんAkaneのドラムは、地獄の底まで響いてゆく。
さすらい苦しんだ美環は、この曲達で癒され、さすらうのをやめる。
今日0年3月3日から、罪は無くなると、今日の夕日を感じ、李白龍は世界中は祓われ、清められた、聞け!と、宣言する。
菊地 竜太
0 notes
sasaya-fiber · 8 months ago
Text
前へ
久しぶりにここに日記を書く。
日記というよりは備忘録に近い。mixiを読み返してもいいけれど、昨年末ごろにそれを見たときに、余りの幼さに少し失笑が漏れた。若い、というか青い。自分も年を取ったという事なのかもしれない。おそらくこの文章も明日以降見返すと誤字だらけなんだろうと思うが、だいたい私が長文で何かを書き記している時は病状が宜しくない時に無理に自分を奮い立たせているときなので、もうこれも自分を許すほかない。自律神経系がおかしくなると、真っ先に認知のゆがみの兆候として誤字が出るのは患い始めた当時からの一番の痛手だった。今でもありがたいことに文筆でお金を頂くこともあるが、もうおそらく、週単位・月単位の締切に追われるタイプの職には就けないのは間違いない。お金を出して校正をお願いできるだけの稼ぎがなければ無理だ。まあ、中島らもも、最終的には口述を奥様に書き取ってもらって原稿を進めていたというのだから、そういうのもありかもしれないけれど、そこにどれだけの居直りと申し訳なさと戦う葛藤がないとやっていけないのかと考えると、私の真面目くずの真面目の部分が顔を覗かせておびえが先に立ってしまう。
mixiのあの頃にあった私の文章が不意に幼く見えた。幼いことは悪いことでもないし、あの猛烈に生き急いでいて、何かに立ち向かっているようで、その実なにも世間を知らないで、器用に自分の最大の痛手を学生時代から無意識に回避しつづけ、その痛手を無自覚な故に搾取し続けられた周囲の環境も含めて、私はいつのころからかどうやっておかしくなっていったんだろうなと思ったりする。人生に於いて後悔していることはおそらくは世間一般の人たちよりは少ないだろうという自覚はあるが、それでもそれとこれとは別で、ここ数年でようやく自分は不幸で不運なのには間違いないと思った。Youtubeの動画で自分の見聞きしてきた世界や自分が経験したような世界の出来事の話で閲覧数が稼げている時代なので余計、というものがある、テレビでは紹介できない人間生活の様々な側面。それを面白がって再生する、視聴する、それに耐えうるネタだと判断されるくらいにはそういうものは物珍しいらしい。狂った人なんてごまんといると個人的には思うのだけど、割とみんな『自分と自分以外は別』と認識してそういったものをコンテンツとして楽しむという器用なメンタル危機回避能力が備わっているらしい。パートナーに言われた、人にできにくいが自分にはできやすいことの一つが共感覚の強さなんだなと思ったりもするのだが、共感覚のオフというのがメンタルの保持に非常に役立てている人が世の中の大多数だという事もここ数年でわかったことだ。明日は我が身と考えない能力。恐ろしい人や奇妙奇天烈な人、狂った人がもしかすると自分なのかもしれないとか、もしかすると自分の隣の家や階下や、ともすれば同じ屋根の下に住んでいる人の可能性すらあるのではないかとか、思わないのだろうか。不思議な感覚なのだけど、自分の処方箋を見るだに、そう考えるのはやはり不安をあおって不健康にしてしまうらしい。精神科の病院の待合室には常に『見覚えのない人』が座っているのに、なぜ?と思う。今は約三か月に1回、多かったときは2週間~1か月に1回。待合室が物凄く混んでいる時も閑散としている時もあった。それでも最低1回に4人くらいは自分以外に患者がきていた。それを13年ほど繰り返してきている。そしてその誰一人として顔を覚えていない。同じだなと思った人がほとんどいない。もし全員が別人だったとしたら、私が住んでいる市区町村で最低でもその病院に通っている人は単純計算で200人は超えることになるのだろうと思う。あの病院のカルテは何人分あるのだろう。近所で何食わぬ顔で病院に通っている人は何人?自分がおかしいと気づかないで病院に行っていない人は何人?匂いがしないだけで、近所迷惑レベルではないだけで、部屋がごみ溜めの人は何人?障碍者手帳を貰っている人は何人?生活保護を受けている人は何人?…いつのころからか、おそらく覚えている限りでは中学生のころからそうやって考えて生きてきた。
それにつけても、過去の自分の文章で奮い立つことがないくらいには自分もどうやら老いたなと思うし、自分の病状はよくなっているのか悪くなっているのかもわからない。数日前から感じる目の違和感や、白い画面を異様にまぶしく怖く感じるようになったのも要因がわからない。自律神経がいかれたのか、脳神経の何かなのか、腎臓の何かなのか、肝臓のなにかによるものなのか。わからない。病名すら教えてもらっていないので当然なのかもしれない。対応できる薬の飲み方はわかっているが、対処療法にすぎない。もう15年近く通っている病院では治療法というよりは「物事のとらえ方を変えよう」という事を常に教えられてきて、実際問題それはとても大切なのだが、当たり前だが医者なので確定的なことは基本的には言われていない。医師にもよるのだが、ロジックを説明するタイプの医師が主治医ではないので余計に、というのもあるのかもしれない。半年ほど前から待合室のBGMがラジオになったあたりから先生の様子も妙におかしく、同じことを言っているのに同じ人に見える時もあればそうでもないように見えることも増えた。フォロワさんのひとりの言によれば『先生も人間だし病むこともありますよ』とのこと。近所の総合内科の主治医はパソコンやインターネットが人を病ませていると思う、と私に言い、私はパソコンがあったおかげで友人をみつけ生きる気力を見つけた人の話をした。医学的知識があったとしても、医療従事者としてのポリシーが同じとは限らないし、更に世間や病に対する認識も人それぞれで、固定されるものでもないということだろう。セカンドオピニオンは今月後半、もうそろそろ、少し楽しみではある。若い医師。大学の准教授もしているという。さて、どう判断されるのだろうか。
不安や迷いはチリや埃のように積み重なって、気が付いたら急に舞い上がって視界を覆い隠す。体調が優れないで体を起き上がらせられないとき。パートナーとくだらない話に興じているとき。キャラクターのデッサンをしている時。指先でゲームを触っている時。映画を見ている時。老齢になってきた両親と食卓を囲んでいる時。もう先が長くない祖母と話をしている時。大人びて少女という名称が相応しい体躯になった姪っ子を見ている時、何かをうかがうようにこちらを見ている、誕生日が同じ甥っ子と目が合ったとき。父がリビングのソファでまるで死人のように口をぽかんとあけて深く眠りについている時。
私は何歳だった?何歳のつもりで今いた?来年はどうする?明日はどうする?パートナーとのことはどうする?今までやってきたことでミスはしていないか?洗い出してみよう、何がいけなかった?どうして今自分はこんなことになっている?後悔はしていないけれど、どうしてこうなっているか疑問で仕方がない。どうしてこうなっている?どうしてこの風景に自分はいる?では自分はどうなりたい?どうしてそこにいけない?自分はどうすべきだ?洗い直すことから始めよう、でも無意識に回避している部分が必ずある、向き合うべきものはなんだ?悔いのないように突き進むべき明日はどっちだ?という風に。
貧血のように気が遠くなったり、急激に眠気が襲ってきたり、味覚過敏、光過敏、音量過敏、集中力減退、急速な倦怠感、意味もなく出る涙、まったく逆の無感情、制御できない体温感覚、頭にこびりつく夢、ひどい便秘、その他もろもろ…確実に身体に出てくる症状は増えている。逆に言えば、パートナーの言ったとおり『自分はこんなにしんどいものを背負っていたのか』と実感している時期なのかもしれない。過渡期と考えれば楽なのかもしれない。悪化したのか、それとも…?見えない。指標がない。怖い。その怖さとの戦いなのだと思う。
自分を守るために休むのか。自分を進ませるために戦うのか。今自分がしている無茶はどっちだ?今自分が休んでいるのはどういう意味があってだ?普段生きている人たちはそこのジャッジを無意識かつ割と正確にできているのだろうか。だとしたらとても羨ましい能力である。わけてほしい。
jのライブはアンコールに入った。50歳の誕生日、9月で終わる赤坂ブリッツ。先日のタイムシフトを聴いている。明後日には納品が迫っている。にもかかわらず割と作画コストの高いものをデザインしてしまった。仕方がない。やるしかない。割といいデザインなので気に入っている。体はボロボロなのに、こういったときにいいデザインが沸いてでてくるのは、もう自分の中で追い詰められた感覚が変な形でタガを外して噴出して筆を走らせるからだろう。作家が薬を求めたがるのもわからんではない。感覚的なものを作り続けるには、結構なメンタルのコントロールが必要だ。しかも、それを歌うというなら猶更。
パートナーの感性もあって、Jというミュージシャンをここ半年で掘り下げることとなった。珍しい人種だと思う。清春が『ハードなものを演るにはパワーが必要で、年齢とともにそれは厳しいものなので』と割り切ってSADSを停止させたことも(と、同時におそらくこの調子だと黒夢も止まる方向だろう)あって、自分の年齢と共にクオリティが下がったように見えないようにしつつ自分を、自分たちを守りながらどう『長く』続けていくかが50代を越えたロックバンドの命題となっている。自分のいるバンドもそうだが、人間とは割と愚かしいもので、KISSやガンズなどをはじめ、自分たちが好きなアーティスト達が老いていく中でどんな風に作風やパフォーマンスを変遷させていったかに気づかないで、自分が中高のころに観た数十年前の若かりしアーティストの印象のままそれを自分の活動に落とし込み、ある日、早くて30代後半で『もうあの頃のようにギターを抱えてジャンプできない』と言う人たちは多い。女性のそれとは違って、男性の『老いとの向き合い』はミュージシャンにとっては非常に怖いものだろうと思う。リーダーも一時期ノイローゼに陥っていたようだし、そのタイミングでお母さまの介護や逝去があったことでそれなりにどう向き合い、どう逃げるかは考えたようだった。どうも逃げる方向にしたっぽいのであまり深入りはすまいと思うが、男性としては魅力は衰えそうな予感がしているので少しがっかりしている。まあ、いい父親ではあるようなので、もう私の立ち入る余地はない。問題は自分の逃避行に他人を意地でも巻き込もうとする癖があるので、もうメンバーと自分以外にそれをするのはよせとおもったりするのだが。
ともあれ、BTですら還暦を越えたアニイを考慮し、自分たちの体力などを顧慮してか、年々クオリティはあがったように見えるのに基本的にミドルテンポ、もともとメタル系でないことも幸いしてゆったりした曲での表現が増えてきている(激しい音でさえ実はピックで弦を弾く回数は極端に少ない曲公正なのには驚く、ただしボーカルの負担は激しくなるばかりであるが)にもかかわらず、ルナシーは常にストイックに昔の曲を疾走感のあるままで演りきる。けれどもそれぞれのソロ活動はやはりメンバーそれぞれの体力温存面もかなり目立つ。ルナシー本家でさえ、再結成後の曲で非常に激しい曲は少なく、どちらかといえば『集中力が物を言う』曲が増えてきて、ソロの活動も含めて最終的な『肉体的負担』はプラスマイナスゼロにしている状況の中で、不思議なことにJはソロ活動においてもルナシーにおいても肉体的な負荷は初期からほぼ変わらないようにすら感じる勢いだったりもする。しかも、オンラインライブで初めてきいて驚いたが、口からCD音源レベルのクオリティなので流石としかいいようがなかった。その都度断酒や禁煙、キックボクシング、矯正その他さまざまな試みをしてきただけはあると思う。自分のやりたいことや、これしかやれないというとんでもないコンプレックスを抱えつつ、その上でそれしかできない以上では続けるにはどうしたら?という、いうなれば和菓子屋だしおはぎしか作っていない店なんですけどずっと店を続けるにはどうしたらいいか?みたいな非常に不器用だが頭を使うプロジェクトに取り組んでいるんだなという事実に気が付いたのが1か月ほど前のことであった。
とんでもないコンプ持ちなんだろうと思ったりする。某所で得た不確定な要素からすると、弱音は信頼している女子の前でしか口にしないということのようだが、それはそうだろう。自分だってそうだ。自分が作り上げてきたものと、自分がなりたかったものがもう既に飽和している状況の中で、スイッチングの部分もあいまいになり、自分がどちらなのかわからないこともあっただろうし、なんならステージに立っている最中や、歌っている間すら疑問や葛藤がよぎり、自分を振り切り、冷静に鑑み、の繰り返しになっている可能性すらある。MCでも自分を納得させるように話しながら自分を納得させているような側面が目立つ。割とミュージシャンのMCにありがちなしゃべり方でもあるのだが、常に頭を回転させていないと不安になってしまうタチの人なんだろうなとも思ったりする。止めるつもりはない、というより止まりようがないので、ならどう運転したら事故らないのか、というのと同じなんだなと思ったりする。というわけで、清春のこともありつつ、Jの実業家としては少し弱いながらもやりたいことで生きていく、というスタンスで非常に頭の使い方の賢さに特化したそのスタイルを見ていると、こうやってとりとめもない事を書いていて思うことも少しある。
病院、行く必要は果たしてあるんだろうか?ということである。
いや、病院は行く必要はあるのだと思う。不安神経症の部分を補う薬は確実に必要だろう。それを松葉づえにして、医師の言う言葉は基本的に無視するのがいいのかもしれないということ。今の主治医の言葉は基本的に『ブレーキのかけかたを覚えなさい』『車を乗り換える方法を選びなさい』『事故なんて気にしないで走りなさい』という事ばかりだ。けれど、それはちょっと無理がある。やりたくないし、おそらくできない。自分ではなくなってしまうだろうとすら思う。自分が自分でなくなるのがおそらく人生において一番の後悔になるだろうからだ。
セカンドオピニオンをして、いろいろと考えて決めようと思う。
今後、自分との付き合い方を考えるにあたって、今の主治医や今の自分の病状とどう向き合うべきか。病状を、症状をどう捉えるべきか。自分らしい生き方を続けていくためになにをすべきなのか。そういう事からスタートするのがきっとたぶん、明日からはそれがいいんだろうと思う。
いいねこういうのもたまには。ツイッターだと長文は嫌われるが、とりとめもない文章の掃き出しは自分の脳内の整理にもつながる。やっぱり私は生まれつき『そう』なのかもしれないけれど、自分を抑えつけられるのが何よりも大嫌いなのだ。好きなものは好きだし、嫌いなものは嫌いだ。今はグオメは作りたくない。吐き気のする連中の存在がフラッシュバックするくらいなら作らないほうがいい。お金にならないものなら、無理をしてやる必要はない。コンテンツのような人生を生きろと神様から言われているならそれをツイートして応援してくれる人を得ていくだけだ。自分の存在そのものを切り売りして生きていくしかない。同情されたり応援されたり内心見下されたり哀れまりたりしながら、最後はお前らより幸せだぜ、羨ましいなって思わせてやるぜ今にみてろよ、というスタンスが結局のところ何年経過しても自分の中で変わらないスタンスなのだということがよくわかっている。
こんな親不孝な人間に生まれて申し訳ないと思う。申し訳ないから、せめて人に羨ましがられる人生を嘘偽りはなるべく少なく生きることが今できる精いっぱいの恩返しだろうとも思う。
生かしてくれている人たちに感謝を。私を恨み、私をねたみ、私を妄信し、私を怯えさせ、私を怒らせ、私を悲しませた全ての存在に中指を立てて感謝を示しつつ、諦めのため息をはきながら、中指を立ててお前らがどれだけクソ真面目に努力しても叶えられなかったことばかり叶えてやる。
お前らがやってきた仕事で声優が担当した仕事なんてごまんとあるだろうが、声優が自分の作品を掲示して宣伝告知してくれたことなんてあったか?
お前らが心酔しているアーティストに取り上げられるようなコメントを計算して書いて実際に取り上げられ、お前らが憧れて一緒に仕事をしたいと思ったアーティストと同じ仕事現場に立つことができたか?お前らが憧れた『アーティストに必要とされたい』をスタッフになることで実現し、夢見て憧れた『アーティストに歌にしてもらう』を体験したことがあるか?私は人より美しくない見た目と体型で、整形も過剰なオシャレもしないで全部手にした。ロケッツの楽屋にもレモンスタジオのセット裏にも入った。お前らにできるか?羨ましいと思うか?ちっとも自慢できるような世界じゃないよ。やる気があればあっという間に行ける。そしてそこからはとてもとても理不尽な地獄が渦をまいていて、尊敬すべきはそこで長年『続ける』事ができた人間がすごいんだよ。私みたいな人間はごまんといる。だから私は自分の実績を立てる中指にすることはできるけど、自分の実績は自慢にはしない。過去を自慢し始めたらもうおしまいだとおもっている。立てる中指の数をこれからも増やして、死ぬときに全部たたきつけて死んでやる。今に見てろ。恨みは深いぞ。
途切れないように、という歌詞が印象的な歌を今彼が歌っている。
50歳、おそらくあと30年生きていられるか。音楽をあと20年続けていけるのか。そんな節目の最後の歌があれでよかったんだと思っている。途切れさせるつもりなんて毛頭ないから、人を奮い立たせるというよりは、老いと向き合う一番怖い日、LUNACYを結成した当初、ガラガラのむなしい客席のライブハウスで必死に歌った自分を思い出させるような無観客の客席に向かって歌いながら自分に意思表示をして逃げられなくするためには最高のシメの曲だと思う。
前へ歩み続けるために。
人のためにうたってなんかいない人が好きだ。自分のために歌っている人が好きだ。清春、今井、櫻井、森岡、藤井、古川、そしてJ。自分のためだけに歌っている人が好きだ。それでしか人を幸せにできないクズ野郎が好きだ。
書いていたら、症状がおさまった。
デトックス。
ライブも終わった。
明日から頑張ろう。どうもありがとう。愛する人と、愛する人たち。
0 notes
tkdsngn · 10 months ago
Quote
“サーストン・ムーア 「最近、モーニングガール。の「LOVEマシーン」をよく聞いてるよ。 少年ナイフと同じでとってもキュートだね。」 キム・ゴードン 「十代の少女がなかなか表に出せない欲求を、彼女たちは素直に表現 しているわ。私はそこにセクシュアリティの越境の可能性が見えるの」 DJプレミア 「今度、日本の曲でおもしろいフレーズがあったから使うつもりだ。 曲名は「ふるさと」だったかな?ホームタウンという意味だろう? 自分の存在の原点に帰るようで、歌もきにいっている。」 ケミカル・ブラザーズ 「今度、日本のモーニング・ガールズの曲をミックスするよ。 ヨーロッパのディスコ・リバイバルには保守的で飽き飽きしてるけど 日本のアーティストに違う新しい可能性を感じるね。 僕らには珍しく可愛い感じになるとおもうよ。」 イアン・ブラウン 「僕にとって”抱いてHOLD ON ME”は衝撃的だった。 あれからダンス・トラックに目覚めたんだ。」 クリス(元クーラ・シェイカー) 「昨日、モーニング・ガールズの「恋のダンス・サイト」のデモをもらった。 オリエンタルな響きが刺激的だね。 そうだね、僕らの音楽に通じるものがあるね。」 アレック・エンパイア 「セクスィービーーム」にはデジタル・ハードコアに通じる 破壊性がある。」 カート・コバーン 落ち込んでどうしようも無いとき・・・俺はベッドルームに パジャマの姿で閉じこもって少年ナイフとヴァセリンズ、 そしてモーニング娘。を聞いたんだ・・・ (インタビュアーに向かって)なあ、あんた、日本人だろ? 日本に帰ったら、飯田かおりに伝えてほしい・・・ あんたの「ディアー」が、俺の命を救ったんだって・・・ ボビーギレスビー 「日本に来たとき、たまたまラジオから、”Love Machine”が流れている のを聴いたんだ。すごいショックだったね。もう、これしかない、って 感じで。日本に来たことを感謝してるよ。アルバムのコンセプトが完成 したんだ。それで”Exterminator”が出来たのさ。」 ジョン・スクワイア 「スタジオでツェッペリンやフリー、モーニング娘。を聴きながら 延々とジャムった。それで「セカンド・カミング」が出来たんだ。 イアンの奴がよくラリって、「セクスィービーーム」を真似てたけど あんまり似てなかった。(笑) ジャングル・ブラザーズ 楽しもうというアティテュードがHIPHOPから消えてしまった。 俺達はオールド・スクールのパーティー・スピリットを取り戻したかったんだ。 それを教えてくれたのはモーニング娘。の「恋のダンス・サイト」さ。 この曲を聴いたとき、俺はシュガーヒル・ギャングを初めて聞いた 8歳のガキの頃に戻ったみたいだったぜ。 ロバート・フリップ モーニング娘。は、素晴らしい。 彼女らの声は西洋の歴史からも、そして彼女自身のアイデンティティの 基になるはずの東洋の歴史からも自由だ。 完全な自由。私が30年に渡り心身を削って得ようとしたものを 彼女らは意識することなく最初から身につけている。 そして何より、彼女らは、私の妻と同じくらいチャーミングだ(笑)。 プロディジー 90年代で特に気に入っているレコードは「LOVEマシーン」 かな。あの曲に込められた憤りと真実味に拮抗できる作品は未だに 世に出てないよ。「恋のダンスサイト」でさえも足元にも及ばない。 トッドラングレン XTCのスカイラーキングのプロデュースをした時は正直、二度と 他人のプロデュースなんてするもんかって思ったんだ。でも、モーニング 娘ならやってもいいなって思ったよ。何故なら彼女達にはアンディの ような独裁者がいないからさ・・・なんて、ジョークだよ(笑)。 トレント・レズナー 「僕は男娼でもなければ、ヘロイン中毒でもない。ただの ありきたりな、頭のいかれた人間で、自分の破綻を説明していた だけなんだ。「このくそみたいな世の中に適応できっこない。でも、 そんな気持ちをわかってくれるやつがいた。」という。 そう、例えばモーニング娘。の「LOVEマシーン」みたいにね。」 アンソニー(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ) 「久しぶりにジョンに電話したとき、最近何聴いてるの?って 尋ねたら、偶然2人とも。「恋のダンスサイト」だったんだ。 やっぱマキ・ゴトウが最高だ!ってとこまで、一緒でね(笑) フリーはマリ・ヤグチにぞっこんみたいだけど(笑) で、自然と久しぶりに皆で演奏してみないか?ってことになって ジョンと。「恋のダンスサイト」をスタジオでやってみたんだ。 それが、すごくファンキーで、もう無茶苦茶OKって感じで。 で、ジョンが戻ってきてくれた、ってわけさ」 カール(アンダーワールド) 「もちろんアメリカやヨーロッパ以外の、アジアやアフリカの音楽 にも関心がある。マリ、マダガスカルといった北アフリカのものとか 好きだよ。ケイジャン・ミュージックとモンゴルの伝統音楽にも 共通点を感じる。「LOVEマシーン」のエネルギーも、ぜひ、 ダンス・ミュージックに取り入れてみたい要素だ。」 コートニー・ラヴ ミート・パペッツや少年ナイフ、ヴァセリンズなんかのCDと一緒に カートはモーニング娘をよく聴いてたわ。 あたしには正直言ってよく分かんなかったけど、 カートがホントに無邪気な笑顔で彼女たちの曲を聴いてるのを見ると、 それが彼にとって本当に大切なものだってことが分かったの。 カートが好きだったモー娘のCDは全部焼いちゃったけど、 今でもラジオから「LOVEマシーン」が流れてくると、あたし、涙を流すのよ。 バーナード・サムナー イアンが死んじまったときは、悲しいとかなぜだとか思う以前に 途方に暮れたって感じだった。しばらくは楽器を手にする気力もなかったね。 でもそんなとき、フッキーが「LOVEマシーン」のCDを持ってきたんだ。 「こいつはすげぇぜ」って感じでね(笑)。もちろん僕も一発でぶっ飛ばされたよ。 それからすぐ、スティーブンと彼女のギリアンを呼んでジャムったんだ。 その時出来たのが、NEW ORDERの輝ける第一歩、「いらっしゃいマシーン」ってわけさ! ジム・ジャームッシュ この前、「ゴースト・ドッグ」のプロモで来日したとき、 ゲスト出演したTV番組のASAYANで彼女たちのことを見たんだ。 以前からナガセに「こいつはホント素晴らしいんだ」って散々言われてたんだけど、 一目見ただけで僕もこいつらは逸材だと思ったよ。 そこはあの頑固なニール(・ヤング、カナダを代表するロック・シンガー) も認めてるところでさ。 何よりも、イシグロ、彼女の中に感じられるオフビートな感覚が素晴らしいね。 え?彼女はもう脱退するのかい!?・・・フゥそいつは全く残念だよ。 まぁ機会があったら彼女たちは是非撮ってみたいね。 十数年前の日本のファッキン・グレートなインディー・ムービー、 「おにゃんこTHE MOVIE ~危機一髪~」みたいなノリでさ。 アンディ・パートリッジ トッドのことは思い出したくない。我々にとってあの時代は苦痛で しかなかったんだ。ただ、残念に思うのはモーニング娘。あの時に 彼女たちが存在すれば、もっと違った結果が生まれたかも知れない。 アップル・ヴィーナスのヴィーナスとは?。そう彼女たちのことさ。 パワフルなパフォーマンスを観ていると、ライブを捨てたことが馬鹿 らしく思えてくるね(笑)。 ロジャー・マッギン --「モーニング娘」について。 そうだな。何から話そうか。「LOVEマシーン」を聞いて真っ先に思い出したのは……。 --「ドラッグ・ストアー・トラック・ドライヴィンマン」? そう(笑)。あの曲を作った気持ちを思いだした。そうなんだ。同じ物を感じたね。何年 経っても物わかりの悪い連中は減らないからね。でも日本のDJはアメリカほどでは ないようだけどね(笑)。朝でも昼でもラジオのヴォリュームをひねれば「LOVEマシーン」が 聞こえてくるんだ。素晴らしいよね。 ラルフ・ヒュッター モーニング娘はショールーム・ダミーであり、モデルであり、マン・マシーンだ。 モリッシー 「モーニング娘。を否定するということは、マドンナを肯定 するということだ。そんな奴らには、濡れた運動靴でピシャリ とお見舞いしてやるさ」 リチャード・ジェイムス そうさ。16のときに自分でシンセを作って音を出してみるまで まともに音楽なんて聞いたこともなかったよ。 その後に初めてクラフトワークの「ナンバーズ」そして モーニング娘。の「抱いてHOLD ON ME」を聞いて、びっくりしたよ。 俺と似たようなことをする人間が他にもこの世に存在したってことにね。 リアム 俺達は、モーニング娘。になりたいだけなんだ。 ミック・ジャガー 「面白い唐揚げ」だって?なんだい、そりゃ(笑)。 最近の奴らで好きなのは何だって? そりゃもちろんニッポンのモーニングムスメさ!キミは知ってるかい? なんだってそんなHOTなNEW COMERを知ってるかだって? おいおい、僕がいくら老体だからって、なめてもらっちゃ困るな。 前作だって、ダストブラザースにプロデュースしてもらうくらいの嗅覚はまだ備えてるんだぜ。 そうそう、俺達の新作、凄いことになるぜ! 何たってあのモー娘を手がけたつんくにプロデュースしてもらうんだからな! まぁ例によってキースのヤツは渋っているけどね(苦笑)。 オレが最近、口を開けば「つんく、つんく」って言ってるって(笑)。 最近ニッポンじゃセイシロウ・クスノセってヤツがHOTらしいけど、 俺達の新作で軽く彼の座を受け渡して貰うことになるのは確実だね!! シド・バレット モ、モーニング、ムス? アハハー、帽子が笑ってるよぉー。アハハハー! (以下意味不明により取材中断) リッチー・ジェイムス 俺達のやってることがハイプだって!? とんでもない、俺達はいつだって真剣にやってきたんだ! そして今もそれには変わりない。 断言するよ。モーニング娘。のNewSG「LOVEマシーン」は 世界中のチャートで一位になり、 その後俺達マニック・ストリート・プリーチャーズは解散する! それをここに誓約する! (リッチー、おもむろにナイフを取り出し、周囲の驚愕の中、 その腕に血の刻印を刻む。「4 REAL」と・・・) バーナード・サムナー JOY DIVISION時代から音楽性が変わったって言われるけど、 そもそも僕たちにダンス・ミュージックを教えてくれたのは、イアンなんだぜ? やつはよく楽屋でクラフトワークやジョルジオ・モロダー、そして モーニング娘。を聞いてはハイになってそれからステージに上がったものさ。 客入れのBGMで「乙女の心理学」をかけては、客と喧嘩してたっけ。 そう、やつは保田圭がお気に入りだったのさ。 さすがルー・リードで一番好きなアルバムは 「メタル・マシーン・ミュージック」だって言うイアンらしい話だよね(笑)。 チャックD 俺達は余りにもアグレッシブ過ぎる、余りにも怒りを出しすぎると いつだって非難されてきた。だが、怒りも純粋だとエンターテイメントになりうるんだ。 覚えているだろ? モーニング娘。が「ふるさと」でamiに惨敗した後に 「LOVEマシーン」を出したときのこと。 純粋な怒りとアグレッシブさがエンターテイメントになり得るってことを、 ASAYANを見て、俺達はやっぱり間違ってなかったって確信したね。 彼女たちのメディア・ミックスの方法論にも感心したよ。 実を言うと、俺達が今後MP3とインターネットで活動を続けていこうと 決めたのも、彼女たちの徹底したメディア・ミックスを見て、 俺達はまるっきり逆を極めてやろうと決意したからなんだ。 Good morning— tribute to Morning 娘。 1.「Good morning」 ポール・ウェラーwith オーシャン・カラー・シーン featuring リアム・ギャラガー 2.「モーニング・コーヒー」 byアラニス・モリセット 3.「Memory 青春のひかり」 by メアリー・J・ブライジ、メソッドマン&オール・ダーティーバスタード オール・ダーティーの「ビッチ!ビッチ!」が響く 4.「カラスの花嫁」 by トリッキー featuring P.J.ハーヴェイ 演歌というジャパニーズ・ゴシックのフォークロア、そのスピリチュアリズムを 暗黒の帝王トリッキーが見事カヴァー ダーク・サイドの救われぬ魂の象徴 鴉(クロウ)をハーヴェイが熱唱 5.「片思い」 by椎名林檎 ギターbyJ・マクシス タンポポの切ない佳曲を椎名林檎が絶叫カバー。 久々に復活のマクシスの轟音ギターが絡んでいく。 6.「抱いてHold on me」 remixed by ペット・ショップ・ボーイズ featuring U.K.Twilight Boys (ブレッド・アンダーソン、トム・ヨーク、デーモン、プラシーボ、マンサン ロビン・ウィリアムス、モリッシー(笑) モ娘。初期の代表作の男性バージョン。 ペット・ショップのツボを押さえたアレンジ でUK好きのお姉様方だけでなく、某二丁目筋でも人気に(笑) 7.「恋のダンス・サイト」 byアタリ・ティーンエイジ・ライオット&ウータン・クラン ウータンの繰り出す重厚なオリエンタル・ビートに、カール、ハンナの 「セクシィィー・ビーム!」の絶叫が重なる! 8.「LOVEマシーンー”Ghost in the Shell Mix”」 by マイク・ヴァン・ダイク 9.「ちょこっとラブ」byレッド・ホット・チリ・ペッパーズ featuring 矢口真里&後藤真希 レッチリの超絶テクがこの人力テクノを実現! メンバーの希望で上記2人がボーカル。 10.「ふるさと」 by ベック & mixed by mouth on mars 「ピヨーン」という変な電子音が印象的な曲を、音響派マウスがミックス ベックが「デボラ」ばりのフォルセットで熱唱! 11.「乙女の心理学」byキム・ゴードン&クリスティーナ(ボス・ホッグ) 市井&保田のはぐれコンビによる名曲を オルタナ界の女傑二人が ぶっとくカバー。ベースもぶっとい! 12.「LOVEマシーン」(ビック・パーティー・ヴァージョン) by モーニング娘。宇多田ヒカル、マイクD,マリリン・マンソン、Nas ペリー・ファレル、イアン・ブラウン。ベス、ルシャス・ジャクソン、、、 mixed by ジャミロクアイ&つんく 「モーニング娘。」に入りたいと発言していた宇田多など、多くの アーティストと本人たちによるパーティー版大団円 クラブDJ用に12インチを切るそうです A side 1,『LOVEマシーン』/Fat Boy Slim mix フロア・ユースなビッグ・ビート・チューン。 いつものパターンで分かりやすく料理している。 2,『LOVEマシーン』/Hard Floor mix ボーカルを一切排したリミックスが話題に。 久し振りにTB303の雄叫びがフューチャーされている。 B side 1,『恋のダンスサイト』/4 hero mix 生ピアノを使った高速ドラムン・ベース。ベースでスク ウェア・プッシャーが参加、ジャジーなサウンド。 2,『ちょこっとラブ』/Q-Tip mix アブストラクトなヒップ・ホップにミックス。ラッパー として、KRS-ONEが参加、思ったより暑苦しい仕上がりに。 ROVEMACHINE / ARCHENEMY、CRADLE OF FILTH アモット兄弟が奏でる泣きのメロディにダニの絶叫ボーカルがこだまする問題作。 シークレットコーラスにSMAPの中居が参加してます ブライアン・ウィルソン この先の人生、神のみぞ知るって感じの駄目な僕だったけど、 少しの間モーニング娘を聞いただけでこれは「素敵じゃないか!」 って感じたよ。今日、シングル発売日だったけどまさに、待ったこの日、 って感じだったさ。僕自身の新作? それは僕を信じてほしい。 この経験を活かしていいアルバムが作れそうさ。 ヘンリー・ロリンズ 西欧文明に毒されたこの世界はクソで溢れている。 だから俺は怒りで気が狂ってしまわないように、 ひたすら体を鍛えたり、本を書いたりと 色んな事をやっているんだ。 ニッポンのモーニング娘の「恋のダンスサイト」 に参加したのもそんな理由からだ。 彼女たちのことはよく知らないが、この曲は最高だ。 怒りを昇華した、素晴らしいファイトが詰まっていると思う。 俺もこの曲に参加できたお陰で、 BLACK FLAG時代の純粋で原初的なエネルギーを取り戻せたと思ってるよ。 ニッポンのみんな、是非このシングルを手にとって モーニング娘の、そしてこの俺の怒りの咆哮を聴いてくれ! (「恋のダンスサイト~featヘンリー・ロリンズ~」 は2月4日発売。なお初回生産バージョンは ロリンズ兄とモ娘の、“飛び出すジャケ”使用) 早川義夫 ボクが、ソロでハイポジのカバーを演ったのは知ってるね。本当は次にモー娘をカバーしたかったんだ。 何本かデモも録ったんだけど、とっても重要なことに気づいてしまったんだ。  それは、そう、ボクがどんな歌い方をしても彼女たちのオリジナルにはかないそうもないってコトなんだ。 もし、彼女たちの登場がもっと早ければ、ボクのカムバックも無かったかもしれないね。 エッジ(U2) 何年もまえから、ボノもラリーもテクノがお気に入りでね。毎日 聞いてたな、あいつら・・・アルバム「POP」の音楽性に大きく影響 してるのは否定できないし後悔はしてなかった。だが、モーニング 娘。の「ふるさと」きいたとき、「しまった…」と思ったね。あれ は真のゴスペルだ!こんな衝撃は幼い頃プレスリー以来だ。やっと オレの中で彼が永遠の眠りについた気がした・・・                   (2000.1.10 inダブリン) ジ・アイティスト・4マリー・ノウン・アズ・プリンス モーニング娘。のスタイルはブラックミュージックに限定される ことなく、ロック、ポップス全般をカバーする。それ以上にポップ ミュージックのイノベーターとしてどのジャンルにも属さないね。 このまえ、たまたまライブビデオ見たけど、ステージ中央のアベと イイダの掛け合いは、さながらミック・ジャガーとキースが一本の マイクでからむようにも似た、なんともグッとするものだった。                 (2000.1.15 inミネアポリス) ブライアン・セッツァー 3作目にしてようやく自分のスタイルが完成したよ。 おれはただ自分流のギターを弾いてるだけなんだ。もちろん 分析すればロカビリー、ロック、ビ・バップ、カントリー、スウィング、ブルース、 モーニング娘。などいろいろな要素が入っているんだけれど それらをすべてミックスしたのがおれのスタイルなんだ。 今後もサウンドは「LOVEマシーン」の路線をキープしていくだろうね。 (ギターマガジン1月号より抜粋) ジョーストラマ- 俺にとってのパンクとは、まさに“モーニング娘”そのものなんだ。 彼女たちがいなかったら、第一線でまたやってみようとは思 わなかっただろうな。 すべての若きパンクスども「恋のダンスサイト」を聴くんだ。 そこにはレベルミュージックの未来がつまっているぜ!! J・マスシス 保田圭はその戸棚の中にいるかもしれないんだ それはもしかしたらエイリアンか蛙かもしれない (GREEN MINDライナーから抜粋) ケント・デリカット ユタでもモーニング娘。は大人気だよ。実家のママに電話 して聞いたから本当さ。きっと彼女たちのセクシャリティ は、モルモン教徒をずいぶん刺激するんだろうね。え、眼 鏡ずらし? あれ止めたんだ、どこ行ってもあれやれって 言われるから。あっ、そこのお前、今ユタの悪口言っただ ろ! 許さないよォーー!! ピーター・セテラ フクダアスカの引退コンサートのビデオ見た時は、正直グッときた ね。オレも「Chicago」にいたからその気持ちは良く分かる。 高校受験というロックアーティストであれば皆ぶちあたる壁だ。 いい選択だったと思う。イシグロのラスコン?もちろん行ったさ(笑) ルナシーのシンヤは良く知ってるよ!彼はルックスがナイスだか ら日本人ならだれでも彼のもとに行くだろう。 飛行機の中で「ふるさと」ずっと聞いてたよ。もしオレがこれほ どのバラードソングを歌えたなら、今も「Chicago」でやっていた かもね、まあそう言う意味でもシンガー・アベはブラボーだ! ゾマホン ベナンでもモーニング娘。人気ある。 たけし小学校でも教材として使う予定。 テリー、うるさい、オマエ、だまれ!! キャプテン・センシブル(exダムド) オレらがパンクのオリジネイター? 馬鹿言っちゃいけないね、そんなご大層なもんじゃ決してなかったよ。 俺達はただストゥージズやMC5、モーニング娘が大好きで、 そういうイカしたロックンロールを知らないKIDS達に ロックのホントのかっこよさを知って欲しくて、ダムドを結成したんだ。 1st(「地獄に落ちた野郎ども」)でモ娘の「ふるさと」をカヴァーしたのもそんなわけさ。 あの曲にはロックンロールのエナジーが全て詰まってるよ! 俺がギターを手にして一番最初にコピーしたのもあの曲さ。 部屋でガンガンに「恋のダンスサイト」をかけてて、お袋によく怒鳴られたっけ(笑)。 今じゃ考えられないけど、その当時モーニング娘は本当に俺みたいな悪ガキのための 音楽で、それ以上にはみ出し者の魂の救済でもあったんだよな・・・” - 在宅派: モーニング娘、頼むから消えて - meicos 懐かしい (via suyhnc)懐かしい (via gkojax) 2008-09-05 (via gkojay) (via tnk16) (via inumoto) (via mnuw) (via uessai-text)(via mitchikeuchi)
1 note · View note